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    <title>HUMAN VALUE</title>
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    <updated>2012-05-11T09:28:51Z</updated>
    
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    <title>ASTD2012参加報告を公開 - 新着情報一覧</title>
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    <published>2012-05-11T09:27:26Z</published>
    <updated>2012-05-11T09:28:51Z</updated>

    <summary>ASTD2012参加報告を公開（12年5月）...</summary>
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    </author>
    
        <category term="2012年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[<p>ASTD2012参加報告を公開（12年5月）</p>]]>
        
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    <title>レポート「システムシンキングの今日的意義～イノベーション人材育成にいかに役立つのか～」 - 新着情報一覧</title>
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    <published>2012-04-11T06:47:33Z</published>
    <updated>2012-04-11T23:13:40Z</updated>

    <summary>レポート「システムシンキングの今日的意義～イノベーション人材育成にいかに役立つの...</summary>
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        <![CDATA[<p>レポート「システムシンキングの今日的意義～イノベーション人材育成にいかに役立つのか～」を公開</p>]]>
        
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    <title>2012 システムシンキング・オープンコース「システムシンキング in Action ～システム思考を行動につなげる～」開催のご案内（定員になり締め切りました） - 新着情報一覧</title>
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    <published>2012-04-11T06:27:23Z</published>
    <updated>2012-05-07T02:02:44Z</updated>

    <summary>2012 システムシンキング・オープンコース「システムシンキング in Acti...</summary>
    <author>
        <name>HUMAN VALUE</name>
        
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        <category term="2012年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[2012 システムシンキング・オープンコース「システムシンキング in Action ～システム思考を行動につなげる～」開催（定員になり締め切りました）<br /> ]]>
        
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    <title>2012 システムシンキング・オープンコース「システムシンキング in Action ～システム思考を行動につなげる～」（定員に達しましたので、今回のお申込み受付は終了いたしました。次回の開催予定は、現在検討中です。） - セミナー・イベントのお知らせ</title>
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    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2012:/hv2/eventseminar//3.1322</id>

    <published>2012-04-11T06:12:42Z</published>
    <updated>2012-05-07T02:11:03Z</updated>

    <summary>システムシンキング in Action コースについて ピーター・センゲの「Th...</summary>
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        <name>HUMAN VALUE</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>システムシンキング in Action コースについて</h2>

<p>ピーター・センゲの「The Fifth Discipline」を契機に世界的に広がった「システムシンキング」について、今あらためて欧州や日本で注目度が高まっています。従来行われてきた問題を部分に分解して考える「分析的思考」に行き詰まりや限界が感じられる中、時間軸・空間軸を広げて、複雑な問題の全体像と関係性を捉える「システムシンキング」の重要性が認知されてきたものと思われます。システムシンキングを学ぶことで、思考力を高めたいという方やイノベーション力を向上させたいという方が増えています。</p>

<p>しかし、単にシステムシンキングの作図法やテクニックを理解しても、起きているシステム的な課題の外側に自分を置いて、問題点を把握するような捉え方をしてしまうと、システムシンキングの本質をつかむことはできません。</p>

<p>なぜならば、システムシンキングは、まず自分が問題を引き起こしているシステムの一部であることを認識した上で、感受性を高めながら外部システムと自分のつながりを理解し、そこから自分が主体的に変えられる一歩（レバレッジ）を明らかにしていくことが基盤にあるからです。</p>

<p>そうした「システムシンキングの基盤」を理解し、自分事として身の周りのシステムを考え、行動につなげていく場として、ヒューマンバリューではシステムシンキングのオープンコース「システムシンキング in Action」を開催することにいたしました。</p>

<p>このコースは１回あたり最大８名という少人数で行い、講師・参加者間の相互作用を通じてシステムシンキングの理解を深めていきます。また、初日と２日目の間には１ヵ月のインターバルを設け、その中では、自身の仕事や生活の中で、システムとのつながりを探求し、実践的にシステムシンキングを獲得していくことにつなげていきたいと思います。</p>

<h2>こんな方にご参加いただければと思います</h2>

<ul>
<li>これまでの問題解決に行き詰まりを感じている</li>
<li>目の前の課題に追われるだけではなく、もっと根本的なことに取り組む必要がある</li>
<li>一時的に成果を高めるだけではなく、持続的な成長を実現したい</li>
<li>木を見て森を見ないのではなく、起きている事象の全体像を捉えたい</li>
<li>組織のメンバー全員が同じ土俵で問題を捉え、問題意識を共有したい</li>
<li>自分の仕事を通して、変化を生み出し、イノベーションにつなげていきたい</li>
</ul>

<h2>コースのご案内</h2>

<h3>開催日時</h3>

<p>１日目：2012年6月15日（金）10時～18時30分<br />
２日目：2012年7月13日（金）10時～18時30分<br />
※原則として、１日目・２日目ともにご参加いただける方に限ります</p>

<h3>会場</h3>

<p>ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/company/access.html#front">フロントオフィス</a>（東京都千代田区一番町）</p>

<h3>講&nbsp;&nbsp;師</h3>

<p>主任研究員&nbsp;&nbsp;川口大輔</p>

<h3>参加費用</h3>

<p>120,000円（消費税込み）<br />
参加費には、昼食代、教材費が含まれます。</p>

<h3>募集対象</h3>

<p>本コースは、どなたでもご参加いただけます。<br />
※修了書が発行されますが、プラクティショナーとして認定するコースではありませんので、セミナーで使用したテキストや資料類はご自身の取り組みにご活用ください。 </p>

<h3>定員</h3>

<p>８名<br />
※恐れ入れますが、定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。</p>

<h3>申込方法</h3>

<p>下記項目をメールにご記入のうえ、担当の河野（<a href="mailto:open-course@humanvalue.co.jp?subject=システムシンキング in Action 参加申し込み">open-course@humanvalue.co.jp</a>）宛にご送信ください。 </p>

<ul>
<li>お名前:</li>
<li>貴社名:</li>
<li>ご所属部署名・役職名:</li>
<li>ご連絡先メールアドレス:</li>
<li>ご連絡先住所:</li>
<li>ご連絡先電話番号:</li>
</ul>

<h3>プログラム（予定）</h3>

<table width="530" border="1">
  <tr> 
    <th width="60" scope="row">１日目</th>
    <td width="460"><p>テーマ：自己の内的システムに基づいたシステムシンキングの基本の理解
</p>
      <p>ねらい：<br>
      初日はシステムシンキングの基本的な考え方を押さえながら、自分自身に存在する「内的システム」を描き、自身のより良い行動パターンを生み出すためのレバレッジを探求していきます。システムシンキングを習得するには、自分自身のシステムを描くことから始め、自分がシステムの一部であることを認識することが重要なポイントとなります。</p>
      <p>内容（予定）：</p>
      <ul>
        <li>オープニング
          <ul>
            <li>コースの目的・ねらいの確認</li>
            <li>システムシンキングが求められる背景・意義</li>
          </ul>
        </li>
        <li>システムの体験的理解
          <ul>
            <li>クッキーゲームの実践</li>
            <li>システムシンキングの概要<br>
              システムシンキングの基本的な考え方（出来事・パターン・構造）</li>
            <li>システムを構成する要素（拡張プロセス・平衡プロセス・遅れ）</li>
          </ul>
        </li>
        <li>自己の内的システムの探求
          <ul>
            <li>自身の行動パターンの振り返り</li>
            <li>内的システムを描く</li>
            <li>レバレッジの探求</li>
          </ul>
        </li>
        <li>実践に向けて
          <ul>
            <li>実践学習に向けたプランニング</li>
          </ul>
        </li>
      </ul></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">オンサイトでの実践学習<br>
    （１日目と<br />２日目の間）</th>
    <td><p>テーマ：自己の内的システムと周囲のシステムのつながりの探求</p>
      <p>ねらい：<br>
        自分の内的システムに影響を及ぼす周囲の変数にはどのようなものがあるのか、また自分が影響を及ぼす変数にはどのようなものがあるのかを探求します。自身の仕事や生活の中で、感受性を高めながら、内的システムと周囲とのつながりについて考えることがポイントとなります。 </p>
      <p>内容（予定）：</p>
      <ul>
        <li> 自分の内的システムに影響を与える変数の探求<br>
        自分の内的システムが影響を及ぼす変数の探求</li>
    </ul></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">２日目</th>
    <td><p>テーマ： システム原型の理解とシステムの変革へ向けたシナリオプランニング</p>
      <p>ねらい：<br>
        ２日目は、構造的な課題の基本的なパターンである「システム原型」を通して、現状のシステムの理解を深めます。そして、現状のシステムをいかに変革していくのかをシナリオとして描き、根本的解決策を一歩ずつ推進していくためのプロセスを明らかにします。望ましい世界の実現に向けて、自分から働きかけられる一歩を踏み出すことがポイントとなります。</p>
      <p>内容（予定）：</p>
      <ul>
        <li> オープニング
          <ul>
            <li>２日目の内容・進め方の確認</li>
          </ul>
        </li>
        <li> リフレクション
          <ul>
            <li>実践学習の振り返り</li>
          </ul>
        </li>
        <li>現状のシステムの理解
          <ul>
            <li>システム原型（ケーススタディ＆解説）
              <ul>
                <li>成長の限界</li>
                <li>問題のすり替え</li>
              </ul>
            </li>
            <li>グループ演習＆ダイアログ
              <ul>
                <li>身の周りにあるシステム原型の探求</li>
              </ul>
            </li>
          </ul>
        </li>
        <li> システムの変革に向けた探求
          <ul>
            <li> システムを描く</li>
            <li>レバレッジを推進するためのシナリオプラン</li>
          </ul>
        </li>
        <li>クロージング
          <ul>
            <li>最初の一歩（システムシンキングを高めていくために）</li>
          </ul>
        </li>
        </ul></td>
  </tr>
</table>]]>
        
    </content>
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    <title>レポート　「主体性を解放するリアルOSTをいまこそ」 - 新着情報一覧</title>
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    <published>2012-03-15T08:57:03Z</published>
    <updated>2012-03-15T08:58:29Z</updated>

    <summary>レポート　「主体性を解放するリアルOSTをいまこそ」を公開(12年3月）...</summary>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p>レポート　「主体性を解放するリアルOSTをいまこそ」を公開(12年3月）</p>]]>
        
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    <title>ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コースを開催します。 - 新着情報一覧</title>
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    <published>2012-03-12T01:39:22Z</published>
    <updated>2012-05-07T02:15:15Z</updated>

    <summary>ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コースの開催ご案内(12年3月）...</summary>
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        <category term="2012年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コースの開催ご案内(12年3月）</p>]]>
        
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    <title>弊社代表が賢者tvに紹介されました。 - 新着情報一覧</title>
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    <published>2012-03-05T06:53:40Z</published>
    <updated>2012-03-05T06:56:53Z</updated>

    <summary>弊社代表が賢者tvに紹介されました。(12年03月)...</summary>
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        <category term="2012年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>弊社代表が賢者tvに紹介されました。(12年03月)</p>]]>
        
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    <title>ヒューマンバリューでは、新しい仲間を募集しています。 - 新着情報一覧</title>
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    <published>2012-03-01T07:18:18Z</published>
    <updated>2012-03-15T07:02:16Z</updated>

    <summary>■インターンシップの募集対象：4年制大学・または大学院に在学している方期間：1週...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
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        <category term="2012年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[■インターンシップの募集<br />対象：4年制大学・または大学院に在学している方<br />期間：1週間～1ヶ月程度<br />勤務地：半蔵門（弊社フロントオフィス）<br />応募方法：履歴書（写真付き）と志望理由（400字程度）をメール添付、または郵送でお送りください。弊社で審査の上、ご連絡させていただきます。<br /><br />■新卒、第二新卒の募集<br />募集要項<br />・職種：プロセスガーデナー（※）<br />・職務内容：オープンで探求的な話し合いを行いやすい場づくり、話し合いのプロセスをデザイン、企画・運営・サポート<br />・募集対象：2011年までに卒業された方、または2012年卒業予定の方<br />（大学卒または大学院卒、TOEIC850点以上希望、探究心があり、周囲の人に奉仕することができる人）<br />・応募方法：履歴書（写真付き）と志望理由（1500字程度）をメール添付、または郵送でお送りください。<br />論文などをご共有いただいても結構です。弊社で審査の上、ご連絡させていただきます。<br /><br />■連絡先<br />〒102-0082　東京都千代田区一番町18番地　川喜多メモリアルビル4F<br />株式会社ヒューマンバリュー<br />採用担当：高間えみこ<br />E-mail：info@humanvalue.co.jp<br /><br />※プロセスガーデナーとは...<br />最近の企業での人材開発の取り組みは、講師による一方的な講義形式の研修よりも、参加者同士の話し合いで知識の創発を目指す形が増えてきました。また組織の活性化や変革を図るための取り組みも、経営層とメンバーとが一堂に会してオープンに話し合うような、参加型が増えています。<br />そういった話し合いの効果を高めるには、オープンで探求的な話し合いを行いやすい場づくりの工夫と、招待からオープニング、成果を生み出すエンディングまでの話し合いのプロセスをデザインする重要性が高まっています。<br />場づくりには、ファシリテーターも大切ですが、その場を企画・運営・サポートをするスタッフ（事務局）の役割や姿勢、関わり方が非常に大きな影響を及ぼします。<br />スタッフは、「話し合いのありたい状態」をつくるために、話し合いの場づくりの原則に基づいて、準備から、雰囲気づくり、場のホールドなどを、多様な観点から支援していく必要があります。そういった役割を担うスタッフを、ヒューマンバリューでは、プロセス・ガーデナーと呼んでいます。<br /> ]]>
        
    </content>
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    <title>北欧の人づくり研究会 - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-46.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2012:/hv2/eventseminar//3.1312</id>

    <published>2012-02-27T00:25:32Z</published>
    <updated>2012-05-16T03:01:15Z</updated>

    <summary><![CDATA[【開催日程】 第一部&nbsp;&nbsp;研究会：2012年6月～9月までに全...]]></summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【開催日程】</h2>

<p>第一部&nbsp;&nbsp;研究会：2012年6月～9月までに全6回を予定（詳細は後述スケジュール参照）<br />
第二部&nbsp;&nbsp;視察ツアー：2012年9月30日（日）～10月8日（月）（7泊9日）</p>

<h2>【会の目的】</h2>

<p>ヒューマンバリューでは、北欧の人材開発の取り組みや企業でのイノベーションの取り組みをヒントとして、これからの人材開発や組織開発、イノベーションに関わる新しい思想や方法を検討することを目的として、「北欧の人づくり研究会」を開催することにしました。</p>

<h2>【研究会の趣旨】</h2>

<p>21世紀になって、企業の求めるものが成長だけでなくサステイナブルな社会を生み出すことに貢献する方向へと変化してきています。そして、人材開発・組織開発においては、目指すパフォーマンスも業績だけでなく、人々の自立性の向上やソーシャルキャピタル（社会関係資本）の充実へと広がってきています。そうした目的を実現するためには、新しい思想や原理が必要であるとともに、新しい方法論･手段が求められます。<br />
そこで、私たちは、日本型や米国型とまったく異なる人材開発と、米国型でも英仏独型でもないリーダーシップに基づく組織展開が行われている北欧について研究する価値があるのではないかと考えます。</p>

<p>具体的には、経済の側面では、イノベーション力を見ると、世界のイノベーション指数（INSEAD調査2011）で、2位スウェーデン、5位フィンランド、6位デンマークとなっています。また、国際競争力ランキング・国別順位（世界経済フォーラム2011年）では、3位スウェーデン、4位フィンランドとなっています。さらに、一人当たりのGDPを見ると、ＩＭＦの2010年調査ではノルウェー2位、デンマーク6位、スウェーデン8位、フィンランド14位といずれも日本の16位より高くなっています。<br />
政治の側面では、市民の政治参加の意識は、投票率をとってみても85％（デンマーク）と高く、コミュニティも発達しており、民主主義の成熟度は高く評価されています。<br />
教育の側面では、OECD生徒の学習到達度調査（PISA）でも、フィンランドは常に上位ランキングにあります。<br />
人材育成の側面では、成人の科学技術リテラシー（科学技術に関する意識調査平成13年）は1位スウェーデン、3位フィンランド、4位デンマークと高くなっています。また職業訓練校のプログラムの充実さとその後の就職率には目を見張るものがあります。<br />
 <br />
こういった背景には、日本と異なる国の規模だからこそできる全国民との合意形成と、それに基づく政策や社会システムの構築のせいだという意見があります。確かに北欧の学校教育システム、職業訓練校、人事制度とも、そのまま日本の参考になるというものではないでしょう。しかし、北欧のシステムを研究することにより、私たちは日本の人材開発・組織のあり方の思想や方法論を見直す際のヒントを得ることができるのではないかと思います。<br />
ヒューマンバリューでは、北欧の人づくり研究会を開催することで、日本の企業、行政体のみなさまと共に、人材開発、組織・リーダーシップのあり方、コミュニティ活動、生涯学習、学校教育などの分野にわたって、新たな知識を生成していきたいと考えます。</p>

<h2>【開催概要】</h2>

<h3>第一部：「北欧の人づくり研究会」</h3>

<p>デンマーク、スウェーデン、フィンランドなどに深い洞察をもつ識者の講演を聴き、それを参考に参加者全員でダイアログを行うことで、日本の人材開発の未来のあり方を探究します。</p>

<p>期間：2012年6月～9月（計6回）<br />
会場：ヒューマンバリュー会議室<br />
参加費：84,000円（テキスト代込み、消費税込み）</p>

<h3>第二部：「北欧の人づくり視察ツアー」</h3>

<p>参考になりそうな北欧の学校、図書館、企業などを訪問するとともに、現地の有識者を招いてコンファレンスを開催します。<br />
また参加者同士でのダイアログを行い、北欧を鏡として日本の人づくりと組織づくりのありたい姿について探究します。</p>

<p>訪問先：コペンハーゲン（デンマーク）、ストックホルム（スウェーデン）、ヘルシンキ（フィンランド）<br />
日程： 9月30日（日）出発～10月8日（月）帰国　（7泊滞在）<br />
参加費：75万円（航空運賃、燃油サーチャージ、現地視察移動費、ホテル代シングル、コンファレンス・ミーティング代、通訳料込み）<br />
参加定員：30名（最少催行人数8名）<br />
旅行代理店：&nbsp;WENS&nbsp;株式会社ウエンズ<br />
東京都千代田区飯田橋3-11-13<br />
TEL:03-3221-4681&nbsp;&nbsp;FAX:03-3221-4689<br />
※ツアーに参加ご希望の方は8月9日までにお申し込み下さい。</p>

<h3>第三部：「合同振り返りダイアログ」</h3>

<p>日時：10月20日（土）13時30分～17時<br />
会場：ヒューマンバリュー会議室<br />
参加者：第一部、または第二部の参加者に限る<br />
参加費：無料</p>

<p>研究会コーディネーター：高間邦男（株式会社ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;代表取締役）<br />
研究会アドバイザー：霜山純夫（元スカンディア生命保険株式会社&nbsp;&nbsp;代表取締役社長）</p>

<h2>【参加対象者】</h2>

<ul>
<li>学習をデザインする立場にある方、人材開発に携わる方（企業の人材開発担当者、学校関係者、行政体関係者、コンサルタント）</li>
<li>新しい社会システム、経済施策を生み出すことに関心がある方</li>
</ul>

<h2>【主催】</h2>

<p>株式会社ヒューマンバリュー<br />
〒102-0082　東京都千代田区一番町18番地&nbsp;川喜多メモリアルビル4F<br />
TEL:03-5276-2888&nbsp;&nbsp;FAX:03-5276-2826<br />
<a href="http://www.humanvalue.co.jp/">http://www.humanvalue.co.jp</a><br />
<a href="mailto:nordic@humanvalue.co.jp">nordic@humanvalue.co.jp</a></p>

<h2>「北欧の人づくり研究会」スケジュール</h2>

<table width="530" border="1">
  <tr> 
    <th width="60" scope="col"></th>
    <th width="92" scope="col">開催日程</th>
    <th width="132" scope="col">テーマ</th>
    <th width="221" scope="col">講師</th>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第1回</th>
    <td>6月11日(月)<br>
17:30～20:30</td>
    <td><p>オリエンテーション<br>
      北欧を概観し、研究会のフォーカスを確認する</p></td>
    <td><p>株式会社ヒューマンバリュー<br>
      高間邦男</p>
    </td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第2回</th>
    <td><p>6月22日(金)<br>
17:30～20:30</p>    </td>
    <td><p>デンマークの産官学一体の職業訓練（幸せになる方程式）</p></td>
    <td><p>日欧文化交流学院&nbsp;&nbsp;理事長<br>
千葉忠夫氏</p>
    </td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第3回</th>
    <td>7月6日(金)<br>
17:30～20:30</td>
    <td><p>フィンランド・モデルの人づくり</p></td>
    <td><p>都留文科大学&nbsp;&nbsp;理事<br>
福田誠治氏</p>
    </td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第4回</th>
    <td>7月20日(金)<br>
17:30～20:30</td>
    <td><p>スウェーデンから学ぶこと－信頼ある社会の構築に向けて－</p></td>
    <td><p>明治大学&nbsp;&nbsp;商学部教授<br>
北岡孝義氏</p>
    </td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第5回</th>
    <td>8月23日(木)<br>
17:30～20:30</td>
    <td><p>スウェーデン企業の経営と人材開発（仮）</p></td>
    <td><p>（講師依頼中）</p>
    </td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第6回</th>
    <td>9月14日(金)<br>
17:30～20:30</td>
    <td><p>日本の今後の課題について全体ダイアログ</p></td>
    <td><p>株式会社ヒューマンバリュー<br>
      川口大輔</p>
    </td>
  </tr>
</table>

<h2>各回のねらいと講師紹介</h2>

<h3>第1回&nbsp;&nbsp;オリエンテーション：北欧を概観し、研究会のフォーカスを確認する</h3>

<p>スウェーデン、フィンランド、デンマークの概要、歴史、政策について、客観的なデータを紹介しながら概観する。また、北欧についての過去の文献を整理して紹介することにより、いままでどのようなことが論じられてきたかの情報提供を行う。そしてダイアログでは、北欧型、米国型、日本型の人材開発にどのような違いがあるのかを検討し、サステイナブルな成長を図るために日本の人材開発の舵を切るとしたら、そのために検討するべきことは何かを探究する。</p>

<table width="530">
  <tr>
    <td><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/staffprofile/assets_c/2011/03/takama2010-thumb-120x160-10.jpg" alt="高間邦男 (Kunio Takama)" /></td>
    <td>高間邦男&nbsp;&nbsp;株式会社ヒューマンバリュー代表取締役<br />
1950年東京生まれ。明治大学商学部商学科卒。現学校法人産業能率大学総合研究所勤務後、同研究所事業本部講師を経て、1985年現ヒューマンバリューを設立。
企業のニーズに合わせて研修システムや変革プロセスを協働開発し、企業内で展開することを主に実施。
1996年から「学習する組織」についての研究調査を行い、現在はAI・OSTなどのポジティブ・アプローチで、企業・行政体の人と組織をより良い方向へ変革するための支援を行っている。
主な著書に、『コーチングの技術』（オーエス出版）、『学習する組織』（光文社新書）、『組織を変える仕掛け』（光文社新書）、『あなたの中の「変える」チカラ』（ダイヤモンド社）等がある。ASTDグローバル・ネットワーク・ジャパン副会長を務める。
</td>
  </tr>
</table>

<p><br />
<h3>第2回&nbsp;&nbsp;デンマークの産官学一体の職業訓練（幸せになる方程式）</h3></p>

<p>デンマークは、2010年のギャラップによる世界155の国・地域の住民の生活に対する満足度調査で第１位を獲得している。このデンマークに在住し、デンマークの事情を日本に積極的に紹介しているのが千葉忠夫氏である。千葉氏は、デンマークの歴史、文化、そして政策、福祉について詳しいだけでなく、実際の学校教育や職業訓練などの状況についてもよくご存知である。千葉氏の講演を聴かせていただくことで、皮膚感覚でデンマークについて概観できるものと思う。ダイアログでは、デンマークと日本の人づくりを対比することで、日本の人材開発の具体的な課題を明らかにしていく。</p>

<table width="530">
  <tr>
    <td><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/photo-mr.chiba.jpg" alt="千葉忠夫理事長の写真"></td>
    <td>千葉忠夫氏&nbsp;&nbsp;日欧文化交流学院&nbsp;&nbsp;理事長<br />1941年東京生まれ。1967年にデンマークへ渡航。1974年ソーシャルワーカーの資格取得後、社会福祉活動を始め、日本からの社会福祉研修を受け入れる。1983年に不登校生徒施設のボーゲンセ生活学園を設立。日欧文化交流学院も併設し、2005年からはデンマーク政府の認可を受けた「国民高等学校」に改組。2001年 2 月に同理事長就任。1991年にノーマリゼーションの提唱者、N.E.バンクミケルセンの遺志を継いで、N.E.バンクミケルセン記念財団を設立し、同理事長を務める他、2011年6月にはNPO法人「日本･デンマーク生活研究所」の理事長にも就任。
著書に『世界一幸福なデンマークの暮らし方』『格差と貧困のないデンマーク－世界一幸福な国の人づくり』（共にＰＨＰ新書）などがある。
</td>
  </tr>
</table>

<p><br />
<h3>第3回&nbsp;&nbsp;フィンランド・モデルの人づくり</h3></p>

<p>フィンランドの教育レベルの高さは、マスコミでも多く取り上げられ、有名である。日本からも多くの教育者がフィンランドの視察に訪れている。フィンランドの教育の実態を詳細に調べている我が国の第一人者が、福田誠治教授である。福田教授はフィンランドだけでなく、英国、日本における教育制度や教育現場の実態を対比させて、教育についての本質的な課題を私たちに投げかけてくれる。それは単に教育手法の違いの問題ではない。それぞれの国で実施されている教育施策の背景には、新自由主義やネオコンの世界的な潮流があり、ＯＥＣＤの働きかけがある。福田教授は、そういった動きに対して、各国がどのような選択を行い、それがいまどのような結果をもたらしたのかという問題を提起している。この教育に対する思想や政策の違いを、現在の世界の企業における人材開発のあり方に重ね合わせると、私たちがいま捉えている枠組みを広げ、新たな課題意識を獲得できるかもしれない。</p>

<table width="530">
  <tr>
    <td><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/photo-mr.fukuda.jpg" alt="福田誠治理事の写真"></td>
    <td>福田誠治氏&nbsp;&nbsp;都留文科大学&nbsp;&nbsp;理事<br />
1950年岐阜県生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。現在、都留文科大学文学部比較文化学科教授、理事兼副学長。
著書に、『こうすれば日本も学力世界一』『競争やめたら学力世界一』『競争しても学力行き止まり』（共に朝日選書）、『格差なくせば子供の学力は伸びる』『フィンランドは教師の育て方がすごい』（共に亜紀書房）、『子供たちに「未来の学力」を』（東海教育研究所）などがある。</td>
  </tr>
</table>

<p><br />
<h3>第4回&nbsp;&nbsp;スウェーデンから学ぶこと－信頼ある社会の構築に向けて－</h3></p>

<p>スウェーデンについて紹介している文献は多く、永年専門的に研究している識者も多いが、多くは福祉について論じたものである。経済学者として客観的にスウェーデンを観ている北岡教授の視点は、人材開発や組織開発に携わる者には多いに参考になる。スウェーデンが破局的な状況から、なぜこのような状態を作り出すことができたのか、そして日本では今日の混迷からなぜ抜け出せないのか。その違いについて北岡教授の分析では、情報の開示と、長い時間をかけた深い話し合いによって生み出された信頼にあると指摘する。オープンな話し合いにこそ、理想の未来を生み出す鍵があるという事実に、私たち人材開発・組織開発に関わる者は使命を自覚せざるを得ないだろう。</p>

<table width="530">
  <tr>
    <td><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/photo-mr.kitaoka.jpg" alt="北岡孝義教授の写真"></td>
    <td>北岡孝義氏  明治大学  商学部教授<br />
1977年、神戸大学大学院博士後期課程中退。経済学博士。広島大学経済学部教授を経て、2000年より明治大学商学部教授。専攻は金融・ファイナンスの実証分析。2003年にスウェーデン中央銀行(Riksbank)のインフレ・ターゲティング政策の研究のためスウェーデンを訪れて以来、たびたび同国を訪問した。2005年には、スウェーデンの1930年代の物価安定政策の研究のため、訪問研究員としてEIJS(Stockholm School of Economics所属研究所)に滞在した。
主な著書に、『スウェーデンはなぜ強いのか』（ＰＨＰ新書）、『証券論』（有斐閣）、『EViewsで学ぶ実証分析入門　基礎編・応用編』（日本評論社）などがある。
</td>
  </tr>
</table>

<p><br />
<h3>第5回&nbsp;&nbsp;スウェーデン企業の経営と人材開発（仮）</h3></p>

<p>スウェーデンで有名なグローバル企業として、イケア、Ｈ＆Ｍ、エリクソンなどが挙げられる。スウェーデンの企業は、米国型の経営とかなり異なっている。米国型のグローバル企業は、グローバルスタンダードとして同じシステム、同じ製品を展開しているが、スウェーデン企業は各地域、マネジャーに任せるところがあると聞く。それは、多様性と受容性に基づく信頼のマネジメントといえる。スウェーデンでは、採用時に学歴が問われることはなく、職業訓練は行政が行うために、ＯＪＴという考え方がないという話もある。日本で展開しているスウェーデン企業は、日本国内では実際にはどのようなマネジメントを行い、どのような人材開発を行っているのだろうか。米国型をモデルにして、日本型のマネジメントを変えてきた日本企業は、北欧企業が日本にどのように適応してきたかに学ぶべき点が多いのではないだろうか。</p>

<h3>第6回&nbsp;&nbsp;日本の今後の課題について全体ダイアログ</h3>

<p>第一部の研究会のまとめとして、ダイアログを行う。北欧の人づくりのあり方を鏡として、日本の人材開発、組織開発、そして教育についてのありたい姿を探究する。参加者のそれぞれの関心の領域から、日本の未来を創造するための課題を明らかにしたい。ここで生み出された課題意識を、第二部の北欧の視察とカンファレンスにつなげていく。</p>

<table width="530">
  <tr>
    <td><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/staffprofile/assets_c/2011/03/kawaguchi2010-thumb-120x160-14.jpg" alt="川口大輔 (Daisuke Kawaguchi)" /></td>
    <td>川口大輔&nbsp;&nbsp;株式会社ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;主任研究員<br />
1976年三重生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科を修了。P&G研究開発部門を経て、株式会社ヒューマンバリュー入社。主に組織開発のコンサルティングやマネジメント層向けの研修プログラムの開発に従事するとともに、「学習する組織」に関する調査・研究を行っている。
大手企業や行政体を中心として、学習する組織づくりの根幹をなす思考法であるシステムシンキングの組織的な導入支援や、ポジティブ・アプローチに基づいた組織開発の代表的な手法であるAIやOST、ワールド・カフェ等を活用した全社規模での変革プロジェクトの推進支援を行っている。
訳書として、『ワールド・カフェ～カフェ的会話が未来を創る～』（ヒューマンバリュー出版）、主な寄稿として、「学習する風土をつくる～組織をシステム（生態系）として捉えた仕組み・制度づくり～」（『企業と人材』）がある。 
</td>
  </tr>
</table>

<p><br />
<h2>「北欧の人づくり視察ツアー」スケジュール</h2></p>

<div class="center"><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/hokuouno-tourschedule12.05.15.gif" alt="北欧の人づくり視察ツアーのスケジュール表"></div>

<h2>【お申込方法】</h2>

<p>下記項目をメールにご記入のうえ、担当：市村（いちむら）（<a href="mailto:nordic@humanvalue.co.jp">nordic@humanvalue.co.jp</a>）宛にご送信ください。</p>

<ul>
<li>お名前:</li>
<li>貴社名:</li>
<li>ご所属部署名・役職名:</li>
<li>ご連絡先メールアドレス:</li>
<li>ご連絡先住所:</li>
<li>ご連絡先電話番号:</li>
<li>お申し込み内容：「一部のみ参加・二部のみ参加・両方参加」をご明記下さい。</li>
</ul>

<p>※募集人数を超えた場合は、お断りさせていただくこともございますので、あらかじめご了承ください。</p>

<h2>【お問い合わせ先】</h2>

<p>担当:市村絵里（いちむらえり）<br />
〒102-0082<br />
東京都千代田区一番町18番地&nbsp;川喜多メモリアルビル4階<br />
TEL:03-5276-2888（代）&nbsp;&nbsp;FAX:03-5276-2826<br />
メールアドレス:<a href="mailto:nordic@humanvalue.co.jp">nordic@humanvalue.co.jp</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title><![CDATA[「第3期&nbsp;学習する組織勉強会」開催のご案内]]> - 新着情報一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2012:/hv2/news//9.1311</id>

    <published>2012-01-20T08:23:03Z</published>
    <updated>2012-01-20T08:27:36Z</updated>

    <summary><![CDATA[2012年4月から開催する「第3期&nbsp;学習する組織勉強会」のご案内（12...]]></summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="2012年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[<p>2012年4月から開催する「第3期&nbsp;学習する組織勉強会」のご案内（12年01月）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>第3期「学習する組織勉強会」開催のご案内 - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-45.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2012:/hv2/eventseminar//3.1310</id>

    <published>2012-01-20T08:16:54Z</published>
    <updated>2012-02-16T01:40:34Z</updated>

    <summary>【開催にあたって主旨】 ヒューマンバリューでは、1990年ごろから欧米にて大変注...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【開催にあたって主旨】</h2>

<p>ヒューマンバリューでは、1990年ごろから欧米にて大変注目を集めた「学習する組織（ラーニング・オーガニゼーション）」の日本における導入や推進を支援してきました。その活動の柱の１つとして、「学習する組織」の考え方の紹介と最新情報の発信を通じて、「学習する組織」の構築に取り組む方々の学習や実践のあり方を探究し、創造する場として、「ラーニング・オーガニゼ－ション研究会（通称：LO研究会）」を1996年にスタートいたしました。<br />
以来、約14年にわたり、「学習する組織」の取り組みに熱心な日本の先進的な企業の方々が参加し、相互に学び合う創発の場となり、この研究会自体が「学習する組織」をつくる実験的な試みの場となりました。</p>

<p>この「学習する組織勉強会」では、ヒューマンバリューが、これまで10数年にわたる組織変革の実践に関する仮説検証から経験的に得てきたことを踏まえ、「学習する組織」の5つのディシプリン（自己マスタリー、メンタル・モデル、共有ビジョン、チーム学習、システム思考）が本質的に意味するところや、それを着実に展開し、定着させるうえでの押さえどころを再構成し、情報提供させていただきます。参加者の皆様には、あらためて「学習する組織」の理論の背景にある意味や文脈の理解を深め、相互学習とアクションラーニングを通じて、組織を変えるための実践力を高めていただけるものと思います。</p>

<p>これからの組織や個人のサステナビリティの実現や未来へのイノベーションの可能性を解放する原動力となる「学習する組織」について探究しながら、情熱と意思をもった事業部門、経営企画部門、人材・組織開発部門の方々とともに、お互いに刺激し合い、高め合えるようなすばらしい場をつくっていきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。</p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/gakusyusurusosiki03-1.jpg"></p>

<h2>【勉強会概要】</h2>

<table width="530" border="1">
  <tr> 
    <th width="60" scope="col"></th>
    <th width="92" scope="col">開催日</th>
    <th width="132" scope="col">テーマ</th>
    <th width="221" scope="col">主な内容</th>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第1回</th>
    <td>2012年<br>
      4月14日(土)<br>
13:00～18:00</td>
    <td><p>「学習する組織とは」</p></td>
    <td><p>・なぜ学習する組織への関心が高まっているのか。</p>
      <p>・過去の中心的な見方であった統制する組織やその背景にある機械論的世界観、決定論的世界観の限界とは何か。</p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第2回</th>
    <td><p>2012年<br>
      5月19日(土)<br>
    13:00～18:00</p>    </td>
    <td><p>「自己マスタリー」</p></td>
    <td><p>・自分自身が心底から望んでいるビジョンや目的意識に忠実に従って生きようとするプロセス。 </p>
    <p>・自分にとって何が大事であるかの意味、ありたい姿を常に明らかにし続けることが何を生み出すのか。 </p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第3回</th>
    <td>2012年<br>
      6月16日(土)<br>
    13:00～18:00</td>
    <td><p>「メンタル・モデルと共有ビジョン」</p></td>
    <td><p>・一人ひとりがもっている「思いこみ」や「固定観念」であり、個人の思考や行動に強い影響を与えるもの。 </p>
      <p>・組織や個人の学習や成長の阻害要因になっている自分のメンタル・モデルを常に内省し、明らかにすることによって何が変わるのか。 </p>
    <p>・組織の中のすべての人々が共通して抱いている心をありありと描いたイメージ。共有ビジョンとビジョン共有の違いは何か。共有ビジョンをもつことで、何を得ることができるのか。 </p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第4回</th>
    <td>2012年<br>
      7月14日(土)<br>
    13:00～18:00</td>
    <td><p>「チーム学習」</p></td>
    <td><p>・チームのメンバーが本当に望んでいる成果を生み出すために、対話を通して学習を引き出し、個人の力の総和を超えたチームの能力をつくり出していく過程。 </p>
    <p>・チーム学習はどのようにすれば機能するか。 </p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第5回</th>
    <td>2012年<br>
      8月25日(土)<br>
    13:00～18:00</td>
    <td><p>「システム思考」</p></td>
    <td><p>・さまざまな要素が複雑に影響し合っている相互関係と問題の全体状況を明らかにすることによって、解決策を見いだす思想、手法。</p>
    <p>・要素還元的、直線的思考との違いは何か。システム思考はどのような価値をもたらすか。 </p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第6回</th>
    <td>2012年<br>
      9月22日（土）<br>
    13:00～18:00</td>
    <td><p>「総括・適応に向けたダイアログ」 </p></td>
    <td><p>・全6会合でのさまざまな学びや気づきを総括的に振り返り、自組織への具体的な適応の仕方について探究いたします。 </p>
    </td>
  </tr>
</table>

<h2>【学習する組織勉強会の様子】</h2>

<p>弊社の下記URLに詳細をレポートとして掲載しておりますので、ご参照下さい。<br />
<a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/gs/gs01-01.html">http://www.humanvalue.co.jp/report/gs/gs01-01.html</a></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/gakusyusurusosiki03-2.jpg"></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/gakusyusurusosiki03-3.jpg"></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/gakusyusurusosiki03-4.jpg"></p>

<p><br />
<h2>【開催場所】</h2></p>

<p>ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス<br />
〒102-0082<br />
東京都千代田区一番町18番地&nbsp;&nbsp;川喜多メモリアルビル4階<br />
TEL:03-5276-2888（代）&nbsp;&nbsp;FAX:03-5276-2826<br />
<strong>交通アクセス</strong><br />
東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」5番出口より徒歩3分<br />
地図は<a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/company/access.html#front">こちら</a>。</p>

<h2>【募集対象】</h2>

<p>事業部門、経営企画部門、人材・組織開発部門のマネジャー・推進者の方<br />
※「学習する組織」についての理解を深め、自組織に適用を図りたいという問題意識をおもちの方</p>

<h2>【募集人数】</h2>

<p>15名  </p>

<h2>【費用】</h2>

<p>126,000円（税込）</p>

<h2>【申込方法】</h2>

<p>下記項目をメールにご記入のうえ、担当：長曽（ながそ）（<a href="mailto:lo@humanvalue.co.jp">lo@humanvalue.co.jp</a>）宛にご送信ください。</p>

<ul>
<li>お名前:</li>
<li>貴社名:</li>
<li>ご所属部署名・役職名:</li>
<li>ご連絡先メールアドレス:</li>
<li>ご連絡先住所:</li>
<li>ご連絡先電話番号</li>
</ul> 

<p>※同業の方はご遠慮ください。<br />
※募集人数を超えた場合は、お断りさせていただくこともございますので、あらかじめご了承ください。</p>

<h2>【お問い合わせ先】</h2>

<p>担当:長曽&nbsp;&nbsp;崇志（ながそ&nbsp;&nbsp;たかし）</p>

<p>〒102-0082<br />
東京都千代田区一番町18番地&nbsp;&nbsp;川喜多メモリアルビル4階<br />
TEL:03-5276-2888（代）&nbsp;&nbsp;FAX:03-5276-2826<br />
メールアドレス:<a href="mailto:lo@humanvalue.co.jp">lo@humanvalue.co.jp</a></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/gs01-sankasyanokoe02.gif" alt="「学習する組織勉強会」参加者の声"></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-51.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1321</id>

    <published>2011-12-21T01:05:00Z</published>
    <updated>2012-05-07T05:16:30Z</updated>

    <summary>【ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース詳細】 近年、企業やNPO、行政...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="プラクティショナー養成コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース詳細】</h2>

<p>近年、企業やNPO、行政体などでは、メンバーが全員参加で話し合う重要性が認識され、多人数でのミーティングが開かれるケースが増えています。その場で全員が話し、問題を共有し、新しい知識やビジョン・解決策を生み出していくための様々なファシリテーション技法や話し合いのプロセスが生み出されてきています。</p>

<p>弊社でもAIやOST、フューチャーサーチなどの考え方や方法を国内で先駆けて紹介して参りました。こういった手法を実践するには、ファシリテーターに原理の理解と運用のための高いスキルが要求されます。また、話し合いにかける時間も1日から3日程度は必要となります。</p>

<p>しかし、企業や行政体などでは、数時間でこういった全員参加のオープンな話し合いを行いたいというニーズがあります。また、特別なスキルがなくても、自分たちで効果的な話し合いを行いたいという希望もあるでしょう。そういった要請にぴったりな方法がワールド・カフェです。</p>

<p>ワールド・カフェは、人々がオープンに会話を行い、自由にネットワークを築くことのできる「カフェ」のような空間からナレッジを創発する話し合いの方法です。米国をはじめ、ヨーロッパやアジアに普及し、ビジネスをはじめとして様々な分野で活用されています。最近では、日本においても関心が高まってきました。</p>

<p>ワールド・カフェは、とてもシンプルで誰でも実践できる話し合いの方法ですが、単なる作業や手順として運営すると、うまくいきません。ワールド・カフェは、人々がお互いに尊重し合い、オープンに話をし、お互いに話を聴く空間を創ることが、背景の原理としてあるからです。</p>

<p>そうした原理は、ちょっとした場づくりや提示の仕方、質問のあり方、ファシリテーターの心の姿勢に表れます。それらが参加メンバーに影響を与え、話し合いの相互作用や効果を左右するのです。</p>

<p>最近、ヒューマンバリューにワールド・カフェの進め方を教えて欲しいというご要望を多数お寄せいただいています。そこでこのたび、ヒューマンバリューでは「ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース」を開催することにいたしました。</p>

<p>このコースでは、ワールド・カフェを実際に体験していただきながら、ワールド・カフェの原理とプロセスのあり方を探究していきます。また、具体的に提示の仕方の違いや場づくりの違いが、どのように参加者の姿勢や相互作用に影響を与えていくかも検討していきます。</p>

<p style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://www.humanvalue.co.jp/service/wcafe/">【ワールド・カフェに関する詳しい情報】</a></p>

<h3>こんな方にご参加いただきたいと思います。</h3>

<ul>
  <li>全員が参加したオープンな話し合いの場を実現したい</li>
  <li>ワールド・カフェの進め方を理解し、自分でファシリテーターを行ってみたい</li>
  <li>ワールド・カフェを実践してみたが、思っていたほどの効果が得られず難しさを感じている</li>
  <li>試行錯誤でやってみたが、本当にこれがワールド・カフェの対話なのか疑問がある</li>
</ul>

<h3>ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コースのご案内（1日＋リフレクションセッション半日）</h3>

<ul>
  <li>開催日時
    <ul>
      <li>2012年8月28日（火）、リフレクションセッション10月24日（水）</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開始と終了時間
    <ul>
      <li>セッション:10時開始-19時終了<br>
リフレクションセッション:13時開始-18時終了</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開催場所:ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:主任研究員&nbsp;&nbsp;川口大輔</li>
  <li>参加費用:84,000円（消費税込み）<br>
    参加費には、以下のものが含まれます。 
    <ul>
      <li> 昼食代、教材費</li>
      <li> プラクティショナー養成コース修了の認定証 
        <ul>
          <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
        </ul>
      </li>
      </ul>
  </li>
  <li>定員:16名</li>
</ul>

<h4>プログラム（予定）</h4>

<ul>
  <li> ワールド・カフェの可能性 
    <ul>
      <li>どんな状態が生み出されるのか?</li>
      <li>参加した人の変化・生の声</li>
      <li>ワールド・カフェの適用と効果・事例</li>
    </ul>
  </li>
  <li>ワールド・カフェの方法論 
    <ul>
      <li>場のセッティング</li>
      <li>基本プロセス</li>
      <li>ファシリテーションの手順</li>
    </ul>
  </li>
  <li>ワールド・カフェで創発を生み出す要因 
    <ul>
      <li>ワールド・カフェの構造と場づくりの意味の探究 
        <ul>
          <li>相互作用に違いを生み出す要因とは?</li>
        </ul>
      </li>
      <li>7つの原理（ホスピタリティなど）の探究</li>
    </ul>
  </li>
  <li>ワールド・カフェの実体験 
    <ul>
      <li>ワールド・カフェを成功に導く「ファシリテーター（ホスト）のあり方」をワールド・カフェにて探究</li>
    </ul>
  </li>
  <li>適応の具体的な進め方 
    <ul>
      <li>ワールド・カフェの実践プランニング 
        <ul>
          <li>目的の設定</li>
          <li>参加者の招待</li>
          <li>探究する質問の創造</li>
          <li>ファシリテーション・場づくりの準備</li>
        </ul>
      </li>
      <li>ワールド・カフェの限界の理解 
        <ul>
          <li>ワールド・カフェでできること、できないこと、活用できる場面、できない場面を理解する</li>
        </ul>
      </li>
    </ul>
  </li>
  <li>プラクティショナーのフォロープロセスの検討</li>
</ul>

<h2>【お申込・お問い合わせ】</h2>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp">practitioner@humanvalue.co.jp</a>まで、メールの件名に「ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
  <li>お名前</li>
  <li>御社名</li>
  <li>部署名</li>
  <li>お役職</li>
  <li>メールアドレス</li>
  <li>現住所</li>
  <li>ご連絡先</li>
  <li>本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>

<p>※ご連絡いただきました方には、お申し込み審査書類をお送りさせていただきます。（お申し込みをお受けできない場合もございますので、ご了承ください。）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-49.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1319</id>

    <published>2011-12-21T00:55:00Z</published>
    <updated>2012-03-22T01:03:28Z</updated>

    <summary>【ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース詳細】 本コースは、プラクティ...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="プラクティショナー養成コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース詳細】</h2>

<p>本コースは、プラクティショナー養成コースの新コースです。<br />
組織変革の重要手法として、ますます注目を集めているストーリーテリングを変革プロセスで活用・実践できるようにするための実践コースです。<br />
ヒューマンバリューでは、これまで数多くの変革取り組みにおいてストーリーテリングの実践を重ねてきました。<br />
そして、経験的・実践的な知識も蓄積できましたことから、あらたに『ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース』を開催します。</p>

<p>本コースは、組織やコミュニティの変革プロセスにおいて、ストーリーテリングの方法を活用してファシリテーションを試みたものの、進め方や効果に難しさを感じている方、ストーリーテリングを今後活用したい方を対象とした実践コースです。</p>

<p style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/storytelling/">【ストーリーテリングに関する詳しい情報</a>】</p>

<p>ストーリーテリングの背景にある哲学や理論、テクニックを探求の話し合いや体験を通して理解し、<br />
ストーリーテリング・セッションの前後を含めたデザインができるようになります。<br><br />
とりわけ、ヒューマンバリューにて独自に構造化してまいりました、すべての参加者がストーリーテラーとして相互に未来から学びあう「マス･ストーリーテリング」というメソッドを実践いただけるようにご体験いただきます。</p>

<h3>ストーリーテリング・プラクティショナー養成コースのご案内</h3>

<ul>
  <li>開催日時
    <ul>
      <li>セッション2012年10月17日（水）10:00～18:00、リフレクションセッション11月26日（月）10:00～17:00<br>
      ※本コースは、1日＋1日の計2日間のプログラムです。</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開催場所：ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:主幹研究員&nbsp;兼清俊光、主任研究員&nbsp;川口大輔</li>
  <li>参加費用:120,000円（消費税込み）<br>
  参加費には、以下のものが含まれます。
    <ul>
      <li>昼食代、教材費</li>
      <li>プラクティショナー養成コース修了の認定証</li>
      <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
    </ul>
  </li>
  </ul>

<h4>プログラム（予定）</h4>
 	<ul>
       <li>ストーリーとストーリーテリングの理解を深め、適応を探求する
         <ul>
           <li>ストーリーとは何か？</li>
           <li>ストーリーの持つ3つの可能性</li>
           <li>ストーリーの持つ限界 </li>
           <li>ストーリーテリングとは </li>
           <li>ストーリーテリングの可能性と限界 </li>
           <li>ストーリーテリングの背景にある哲学と理論 </li>
         </ul>
       </li>
       <li>すべての参加者がストーリーテラーになるマス・ストーリーテリング・メソッド
         <ul>
           <li>マス・ストーリーテリング・メソッドの体験 </li>
           <li>マス・ストーリーテリング・メソッド、何がそこでは起きているのか？ </li>
           <li>マス・ストーリーテリングを活用するレバレッジは何か？ </li>
       </ul>
       <li>実際の変革プロセスへの活用方法
         <ul>
           <li>マス・ストーリーテリング・メソッドを活用するための準備 </li>
           <li>ストーリーテラーのレディネス </li>
           <li>当日の場作りとポイント </li>
           <li>ストーリーテリングを終えてからのフォロープロセスとポイント </li>
       </ul>
</ul>

<h2>【お申込・お問い合わせ】</h2>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp">practitioner@humanvalue.co.jp</a> まで、メールの件名に「ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
<li>お名前</li>
<li>御社名</li>
<li>部署名</li>
<li>ご役職</li>
<li>メールアドレス</li>
<li>現住所</li>
<li>電話番号</li>
<li>本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>

<p>※ご連絡いただきました方には、お申し込み審査書類をお送りさせていただきます。（お申し込みをお受けできない場合もございますので、ご了承ください。）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プロセス・ガーデナー養成コース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-48.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1318</id>

    <published>2011-12-21T00:50:00Z</published>
    <updated>2012-03-22T00:24:35Z</updated>

    <summary>プロセス・ガーデナー養成コース概要 最近の企業での人材開発の取り組みは、講師によ...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="プラクティショナー養成コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>プロセス・ガーデナー養成コース概要</h2>

<p>最近の企業での人材開発の取り組みは、講師による一方的な講義形式の研修よりも、参加者同士の話し合いで知識の創発を目指す形が増えてきました。また組織の活性化や変革を図るための取り組みも、経営層とメンバーとが一堂に会してオープンに話し合うような、参加型が増えています。</p>

<p>そういった話し合いの効果を高めるには、オープンで探求的な話し合いを行いやすい場づくりの工夫と、招待からオープニング、成果を生み出すエンディングまでの話し合いのプロセスをデザインする重要性が高まっています。</p>

<p>場づくりには、ファシリテーターも大切ですが、その場を企画・運営・サポートをするスタッフ（事務局）の役割や姿勢、関わり方が非常に大きな影響を及ぼします。</p>

<p>スタッフは、「話し合いのありたい状態」をつくるために、話し合いの場づくりの原則に基づいて、準備から、雰囲気づくり、場のホールドなどを、多様な観点から支援していく必要があります。そういった役割を担うスタッフを、ヒューマンバリューでは、プロセス・ガーデナーと呼んでいます。</p>

<p>本コースは、企業内外でワークショップや研修の場を企画・運営している方、社内外での風土づくりや組織変革等のサポートをしている方を対象とした実践コースです。</p>

<p> 「場づくり」の考え方に基づき、小さな工夫で大きな変化を起こすナレッジを活用することで、実際のワークショップや研修、社内の雰囲気づくりや組織変革など、ご自身の目的に合わせた取り組み方のイメージをお作りいただくことができます。</p>

<h2>プロセス・ガーデナー養成コースのご案内</h2>

<ul>
  <li> 開催日時
    <ul>
      <li>2012年11月1日（木）～2日（金）、リフレクションセッション2013年1月21日（月）</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開始時間と終了時間
    <ul>
      <li>10時開始～17時終了</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開催場所 : ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:プロセス・ガーデナー&nbsp;&nbsp;高橋尚子、保坂光子</li>
  <li>参加費用:80,000円（消費税込み）<br>
  参加費には、以下のものが含まれます。
    <ul>
      <li>昼食代、教材費</li>
      <li>プラクティショナー養成コース修了の認定証
        <ul>
          <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
        </ul>
      </li>
    </ul>
  </li>
</ul>

<h3>プログラム予定</h3>

<table width="500" border="1">
  <tr>
    <th rowspan="2" scope="col">&nbsp;</th>
    <th colspan="2" scope="col"> プログラムイメージ（案）</th>
  </tr>
  <tr>
    <td><div align="center">テーマ</div></td>
    <td><div align="center">内容</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <th width="50" scope="row">1日目</th>
    <td><p> 「場づくり」の考え方に基づいた、小さな工夫で大きな変化を起こすナレッジを理解する</p> </td>
    <td><p>■オープニング<br>
  2日間の流れ、目的、ゴールの確認&#8230;&#8230;など</p>
  <p>■プロセスガーデナーってなに？<br>
    学習とは何か、学習と場の関係とは、関わり方と大切にしていること、学習を支援できるポイント&#8230;&#8230;など</p>  <p>■場とはなにか？<br>
    場づくりの原則、場づくりの可能性、事例&#8230;&#8230;など</p>
    <p>■クロージング</p>    
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">2日目</th>
    <td><p>ご自身の大切にしている価値を確認する<br>
    目的に合わせた取り組み方のイメージを描く</p></td>
    <td><p>■オープニング<br>
      目的、ゴールの再認識</p>      
      <p>■自分の大切にしている価値とは？<br>
    日々の中でなにを大切にしてきたか振り返る、大切にしていきたい価値を確認する&#8230;&#8230;など</p>      
    <p>■自分らしい場づくりとは？<br>
    大切にしたい価値を生きている状態を描く、お互いの価値から学びあう、自分らしい一歩を踏み出す&#8230;&#8230;など</p>      
    <p>■クロージング<br>
      フォロー日程の検討<br>
      チェックアウト
    </p></td>
  </tr>
</table>

<h2><a name="01" id="01"></a>受講者の声</h2>
<h3>第1回プロセス・ガーデナー養成コース（2008年12月18日～19日）</h3>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/processgardener_followup_enquete081209.gif" alt="第1回プロセス・ガーデナー養成コースアンケートの内容"></p>

<p><br />
<h3>第2回プロセス・ガーデナー養成コース（2009年6月18日～19日）</h3></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/processgardener_followup_enquete090619.gif" alt="第2回プロセス・ガーデナー養成コースアンケートの内容"></p>

<h2>お申込・お問い合わせ</h2>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp">practitioner@humanvalue.co.jp</a>まで、メールの件名に「プロセス・ガーデナー養成コース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
  <li> お名前</li>
  <li> 御社名</li>
  <li> 部署名</li>
  <li> ご役職</li>
  <li> メールアドレス</li>
  <li> 現住所</li>
  <li> 電話番号</li>
  <li> 本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>組織変革プロセスファシリテーターコース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-47.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1317</id>

    <published>2011-12-21T00:45:00Z</published>
    <updated>2012-03-23T03:13:41Z</updated>

    <summary>組織変革プロセスファシリテーターコース概要 本コースは、企業・組織の内外から組織...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="プラクティショナー養成コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>組織変革プロセスファシリテーターコース概要</h2>

<p>本コースは、企業・組織の内外から組織変革のプロセスをファシリテートする方を対象とし、メンバーの主体性を引き出し、情熱と創造性を解放することで推進する組織変革のプロセスファシリテーターとして、自分自身の Be を確立することを目的にしています。</p>

<p>本コースが扱う内容は以下の通りです。</p>

<ul>
<li>組織変革を推進するプロセスファシリテーターとしてのあり方、世界観、思考方法を理解する</li>
<li>根本的で長期的な解決策と、短期的な解決策を同時に推進するためのシステム的なアプローチを理解する</li>
<li>組織変革プロセスを小さなプロジェクトからより大きなシステムに拡張していく方法を理解する</li>
<li>今後の実践を通して自分自身をどのように磨き上げていくかの道筋を描く</li>
</ul>

<h2>組織変革プロセスファシリテーター養成コースのご案内</h2>
<ul>
  <li>開催日時 
    <ul>
      <li>2012年11月15日（木）～17日（土）、リフレクションセッション2013年1月22日（火）</li>
     </ul>
  </li>
  <li>開始と終了時間 
    <ul>
      <li>1日目、2日目は10時開始-18時終了。3日目は、10時開始-16時終了<br />
リフレクションセッションは10時-16時</li>
    </ul>
  </li>
 <li>開催場所 : ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:主幹研究員&nbsp;&nbsp;兼清俊光</li>
  <li>参加費用:367,500円（消費税込み）<br>
参加費には、以下のものが含まれます。  
<ul>
  <li>昼食代、教材費</li>
  <li>プラクティショナー養成コース修了の認定証
<ul>
  <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
</ul>
</li>
</ul>
</li>
</ul>

<h3>プログラム（予定）</h3>
<h4>1日目</h4>

<p>組織変革とは、予めデザインしたプロセス通りに推進していくものではなく、最初は考えも及ばないデザインを生み出し続けながらプロセスをリデザインし廻していくプロセスです。そのためにはシステムである取り組みの 3つの拡張プロセスを理解し、関与する人々が自ら阻害する要因を取り除くことが必要です。</p>

<ul>
  <li>オープニング
    <ul>
      <li>自分のゴールを生み出す</li>
    </ul>
  </li>
  <li> 組織変革とは何か?
    <ul>
      <li> 組織変革とは</li>
      <li> 組織変革と自己組織化</li>
      <li>組織変革と U セオリー</li>
      <li>組織変革とポジティブアプローチ</li>
    </ul>
  </li>
  <li>組織変革を実現に導く思考方法＝システムシンキング
    <ul>
      <li>組織変革をシステムシンキングで捉えると</li>
      <li>変革は一人から始められる（組織変革に必須の拡張プロセス）</li>
      <li>組織変革にブレーキをかける平衡プロセス</li>
      <li>組織変革を推進するために理解が不可欠なシステム原型</li>
      <li>視座を高め続け、進化し続ける</li>
    </ul>
  </li>
</ul>
<h4>2日目</h4>

<p>組織変革には、コンテンツのコントロール、プロセスのコントロール、そしてフィールド（場・スペース）のコントロールがあります。取り組みを推進する際に知識不足に陥らず中身のクオリティを高めるようなコーチングなどのツールを入れ込みながら、クオリティを高めるコントロールをし、エキスパートモデルではなく人々が自ら高められるようにサポートします。また、 MIT のダニエル・キム氏が提唱している4つの質のシステムをフラクタルに長期的・短期的に扱う必要があるため、もっとも重要になるフィールドのコントロールを理解し、変革のプロセスファシリテーターとしてのあり方を考えます。</p>

<ul>
  <li>組織変革ファシリテーターは何をコントロールするのか?
    <ul>
      <li>コンテンツ（内容）のコントロール</li>
      <li>プロセス（流れ）のコントロール</li>
      <li>フィールド（場・スペース）のコントロール</li>
      <li>場をコントロールし、未来をつむぐ</li>
    </ul>
  </li>
  <li>クライアントに対する変革ファシリテーターのあり方
    <ul>
      <li>クライアントは、最初は組織変革が直接的な目的ではない</li>
      <li>変革ファシリテーターの自己マスタリー
        <ul>
          <li>ビジョンの創出・探究し続け、昇華しつづける</li>
          <li>現実の見方、自分がコントロールできることにフォーカス</li>
          <li>ファシリテーターがコントロールできることは何か?</li>
          <li>変革ファシリテーターの思考パターンと行動パターン </li>
        </ul>
      </li>
    </ul>
  </li>
</ul>
<h4>3日目</h4>

<p>ファシリテーターとして、クライアントに「変革が推進していることを認知してもらう」というサポートのポイントや先行指標・遅行指標などについて理解します。</p>

<ul>
  <li>クライアントとの協働プロセス・アプローチ
    <ul>
      <li>クライアントとのシェアドビジョン</li>
      <li>ミーティングプロセスの基本原則
        <ul>
          <li>チェックイン・状況共有・ダイアログ......</li>
        </ul>
      </li>
      <li>現場を体感するところから始まる
        <ul>
          <li>ヒアリング・座談会・サーベイ......</li>
        </ul>
      </li>
      <li>組織変革ファシリテーションでは何をマネジメントするのか?
        <ul>
          <li>人々の認知・関心</li>
          <li>支援（知識）不足に陥らせない</li>
        </ul>
      </li>
      <li>「変革が推進していること」をどう証明していくか?
        <ul>
          <li>先行指標・遅行指標</li>
          <li>認知の変化・推移をサーベイする</li>
        </ul>
      </li>
      <li>養成コースフォローセッションの検討
        <ul>
          <li>フォローセッションの日程と内容検討</li>
        </ul>
      </li>
      <li>クロージングセッション</li>
    </ul>
  </li>
</ul>

<h2><a name="01" id="01"></a>受講者の声</h2>
<h3>第1回組織変革プロセスファシリテーターコース（2008年11月6日～8日）</h3>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/processfacilitater_followup_enquete081108.gif" alt="第1回組織変革プロセスファシリテーターコースアンケートの内容"></p>

<h2>お申込・お問い合わせ</h2>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp ">practitioner@humanvalue.co.jp </a>まで、メールの件名に「組織変革プロセスファシリテーターコース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
  <li> お名前</li>
  <li> 御社名</li>
  <li> 部署名</li>
  <li> ご役職</li>
  <li> メールアドレス</li>
  <li> 現住所</li>
  <li> 電話番号</li>
  <li> 本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>

<p>※ご連絡いただきました方には、お申し込み審査書類をお送りさせていただきます。（お申し込みをお受けできない場合もございますので、ご了承ください。）</p>]]>
        
    </content>
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