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    <title>HUMAN VALUE</title>
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    <updated>2012-01-20T08:27:36Z</updated>
    
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    <title><![CDATA[「第3期&nbsp;学習する組織勉強会」開催のご案内]]> - 新着情報一覧</title>
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    <published>2012-01-20T08:23:03Z</published>
    <updated>2012-01-20T08:27:36Z</updated>

    <summary><![CDATA[2012年4月から開催する「第3期&nbsp;学習する組織勉強会」のご案内（12...]]></summary>
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        <category term="2012年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[<p>2012年4月から開催する「第3期&nbsp;学習する組織勉強会」のご案内（12年01月）</p>]]>
        
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    <title>第3期「学習する組織勉強会」開催のご案内 - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-45.html" />
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    <published>2012-01-20T08:16:54Z</published>
    <updated>2012-02-16T01:40:34Z</updated>

    <summary>【開催にあたって主旨】 ヒューマンバリューでは、1990年ごろから欧米にて大変注...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【開催にあたって主旨】</h2>

<p>ヒューマンバリューでは、1990年ごろから欧米にて大変注目を集めた「学習する組織（ラーニング・オーガニゼーション）」の日本における導入や推進を支援してきました。その活動の柱の１つとして、「学習する組織」の考え方の紹介と最新情報の発信を通じて、「学習する組織」の構築に取り組む方々の学習や実践のあり方を探究し、創造する場として、「ラーニング・オーガニゼ－ション研究会（通称：LO研究会）」を1996年にスタートいたしました。<br />
以来、約14年にわたり、「学習する組織」の取り組みに熱心な日本の先進的な企業の方々が参加し、相互に学び合う創発の場となり、この研究会自体が「学習する組織」をつくる実験的な試みの場となりました。</p>

<p>この「学習する組織勉強会」では、ヒューマンバリューが、これまで10数年にわたる組織変革の実践に関する仮説検証から経験的に得てきたことを踏まえ、「学習する組織」の5つのディシプリン（自己マスタリー、メンタル・モデル、共有ビジョン、チーム学習、システム思考）が本質的に意味するところや、それを着実に展開し、定着させるうえでの押さえどころを再構成し、情報提供させていただきます。参加者の皆様には、あらためて「学習する組織」の理論の背景にある意味や文脈の理解を深め、相互学習とアクションラーニングを通じて、組織を変えるための実践力を高めていただけるものと思います。</p>

<p>これからの組織や個人のサステナビリティの実現や未来へのイノベーションの可能性を解放する原動力となる「学習する組織」について探究しながら、情熱と意思をもった事業部門、経営企画部門、人材・組織開発部門の方々とともに、お互いに刺激し合い、高め合えるようなすばらしい場をつくっていきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。</p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/gakusyusurusosiki03-1.jpg"></p>

<h2>【勉強会概要】</h2>

<table width="530" border="1">
  <tr> 
    <th width="60" scope="col"></th>
    <th width="92" scope="col">開催日</th>
    <th width="132" scope="col">テーマ</th>
    <th width="221" scope="col">主な内容</th>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第1回</th>
    <td>2012年<br>
      4月14日(土)<br>
13:00～18:00</td>
    <td><p>「学習する組織とは」</p></td>
    <td><p>・なぜ学習する組織への関心が高まっているのか。</p>
      <p>・過去の中心的な見方であった統制する組織やその背景にある機械論的世界観、決定論的世界観の限界とは何か。</p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第2回</th>
    <td><p>2012年<br>
      5月19日(土)<br>
    13:00～18:00</p>    </td>
    <td><p>「自己マスタリー」</p></td>
    <td><p>・自分自身が心底から望んでいるビジョンや目的意識に忠実に従って生きようとするプロセス。 </p>
    <p>・自分にとって何が大事であるかの意味、ありたい姿を常に明らかにし続けることが何を生み出すのか。 </p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第3回</th>
    <td>2012年<br>
      6月16日(土)<br>
    13:00～18:00</td>
    <td><p>「メンタル・モデルと共有ビジョン」</p></td>
    <td><p>・一人ひとりがもっている「思いこみ」や「固定観念」であり、個人の思考や行動に強い影響を与えるもの。 </p>
      <p>・組織や個人の学習や成長の阻害要因になっている自分のメンタル・モデルを常に内省し、明らかにすることによって何が変わるのか。 </p>
    <p>・組織の中のすべての人々が共通して抱いている心をありありと描いたイメージ。共有ビジョンとビジョン共有の違いは何か。共有ビジョンをもつことで、何を得ることができるのか。 </p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第4回</th>
    <td>2012年<br>
      7月14日(土)<br>
    13:00～18:00</td>
    <td><p>「チーム学習」</p></td>
    <td><p>・チームのメンバーが本当に望んでいる成果を生み出すために、対話を通して学習を引き出し、個人の力の総和を超えたチームの能力をつくり出していく過程。 </p>
    <p>・チーム学習はどのようにすれば機能するか。 </p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第5回</th>
    <td>2012年<br>
      8月25日(土)<br>
    13:00～18:00</td>
    <td><p>「システム思考」</p></td>
    <td><p>・さまざまな要素が複雑に影響し合っている相互関係と問題の全体状況を明らかにすることによって、解決策を見いだす思想、手法。</p>
    <p>・要素還元的、直線的思考との違いは何か。システム思考はどのような価値をもたらすか。 </p></td>
  </tr>
  <tr> 
    <th scope="row">第6回</th>
    <td>2012年<br>
      9月22日（土）<br>
    13:00～18:00</td>
    <td><p>「総括・適応に向けたダイアログ」 </p></td>
    <td><p>・全6会合でのさまざまな学びや気づきを総括的に振り返り、自組織への具体的な適応の仕方について探究いたします。 </p>
    </td>
  </tr>
</table>

<h2>【学習する組織勉強会の様子】</h2>

<p>弊社の下記URLに詳細をレポートとして掲載しておりますので、ご参照下さい。<br />
<a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/gs/gs01-01.html">http://www.humanvalue.co.jp/report/gs/gs01-01.html</a></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/gakusyusurusosiki03-2.jpg"></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/gakusyusurusosiki03-3.jpg"></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/images/eventseminar/gakusyusurusosiki03-4.jpg"></p>

<p><br />
<h2>【開催場所】</h2></p>

<p>ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス<br />
〒102-0082<br />
東京都千代田区一番町18番地&nbsp;&nbsp;川喜多メモリアルビル4階<br />
TEL:03-5276-2888（代）&nbsp;&nbsp;FAX:03-5276-2826<br />
<strong>交通アクセス</strong><br />
東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」5番出口より徒歩3分<br />
地図は<a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/company/access.html#front">こちら</a>。</p>

<h2>【募集対象】</h2>

<p>事業部門、経営企画部門、人材・組織開発部門のマネジャー・推進者の方<br />
※「学習する組織」についての理解を深め、自組織に適用を図りたいという問題意識をおもちの方</p>

<h2>【募集人数】</h2>

<p>15名  </p>

<h2>【費用】</h2>

<p>126,000円（税込）</p>

<h2>【申込方法】</h2>

<p>下記項目をメールにご記入のうえ、担当：長曽（ながそ）（<a href="mailto:lo@humanvalue.co.jp">lo@humanvalue.co.jp</a>）宛にご送信ください。</p>

<ul>
<li>お名前:</li>
<li>貴社名:</li>
<li>ご所属部署名・役職名:</li>
<li>ご連絡先メールアドレス:</li>
<li>ご連絡先住所:</li>
<li>ご連絡先電話番号</li>
</ul> 

<p>※同業の方はご遠慮ください。<br />
※募集人数を超えた場合は、お断りさせていただくこともございますので、あらかじめご了承ください。</p>

<h2>【お問い合わせ先】</h2>

<p>担当:長曽&nbsp;&nbsp;崇志（ながそ&nbsp;&nbsp;たかし）</p>

<p>〒102-0082<br />
東京都千代田区一番町18番地&nbsp;&nbsp;川喜多メモリアルビル4階<br />
TEL:03-5276-2888（代）&nbsp;&nbsp;FAX:03-5276-2826<br />
メールアドレス:<a href="mailto:lo@humanvalue.co.jp">lo@humanvalue.co.jp</a></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/gs01-sankasyanokoe02.gif" alt="「学習する組織勉強会」参加者の声"></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-44.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1309</id>

    <published>2011-12-21T01:51:00Z</published>
    <updated>2012-02-20T09:44:44Z</updated>

    <summary>【ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース詳細】 本コースは、プラクティ...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース詳細】</h2>

<p>本コースは、プラクティショナー養成コースの新コースです。<br />
組織変革の重要手法として、ますます注目を集めているストーリーテリングを変革プロセスで活用・実践できるようにするための実践コースです。<br />
ヒューマンバリューでは、これまで数多くの変革取り組みにおいてストーリーテリングの実践を重ねてきました。<br />
そして、経験的・実践的な知識も蓄積できましたことから、あらたに『ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース』を開催します。</p>

<p>本コースは、組織やコミュニティの変革プロセスにおいて、ストーリーテリングの方法を活用してファシリテーションを試みたものの、進め方や効果に難しさを感じている方、ストーリーテリングを今後活用したい方を対象とした実践コースです。</p>

<p class="right"><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/storytelling/">【ストーリーテリングに関する詳しい情報</a>】</p>

<p>ストーリーテリングの背景にある哲学や理論、テクニックを探求の話し合いや体験を通して理解し、<br />
ストーリーテリング・セッションの前後を含めたデザインができるようになります。<br><br />
とりわけ、ヒューマンバリューにて独自に構造化してまいりました、すべての参加者がストーリーテラーとして相互に未来から学びあう「マス･ストーリーテリング」というメソッドを実践いただけるようにご体験いただきます。</p>

<h3>ストーリーテリング・プラクティショナー養成コースのご案内</h3>

<ul>
  <li>開催日時
    <ul>
      <li>セッション2012年2月25日（土）10:00～18:00、リフレクションセッション3月23日（金）10:00～17:00<br>
      ※本コースは、1日＋1日の計2日間のプログラムです。</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開催場所：ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:主幹研究員&nbsp;兼清俊光、主任研究員&nbsp;川口大輔</li>
  <li>参加費用:120,000円（消費税込み）<br>
  参加費には、以下のものが含まれます。
    <ul>
      <li>昼食代、教材費</li>
      <li>プラクティショナー養成コース修了の認定証</li>
      <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
    </ul>
  </li>
  </ul>

<h4>プログラム（予定）</h4>
 	<ul>
       <li>ストーリーとストーリーテリングの理解を深め、適応を探求する
         <ul>
           <li>ストーリーとは何か？</li>
           <li>ストーリーの持つ3つの可能性</li>
           <li>ストーリーの持つ限界 </li>
           <li>ストーリーテリングとは </li>
           <li>ストーリーテリングの可能性と限界 </li>
           <li>ストーリーテリングの背景にある哲学と理論 </li>
         </ul>
       </li>
       <li>すべての参加者がストーリーテラーになるマス・ストーリーテリング・メソッド
         <ul>
           <li>マス・ストーリーテリング・メソッドの体験 </li>
           <li>マス・ストーリーテリング・メソッド、何がそこでは起きているのか？ </li>
           <li>マス・ストーリーテリングを活用するレバレッジは何か？ </li>
       </ul>
       <li>実際の変革プロセスへの活用方法
         <ul>
           <li>マス・ストーリーテリング・メソッドを活用するための準備 </li>
           <li>ストーリーテラーのレディネス </li>
           <li>当日の場作りとポイント </li>
           <li>ストーリーテリングを終えてからのフォロープロセスとポイント </li>
       </ul>
</ul>

<h2>【お申込・お問い合わせ】</h2>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp">practitioner@humanvalue.co.jp</a> まで、メールの件名に「ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
<li>お名前</li>
<li>御社名</li>
<li>部署名</li>
<li>ご役職</li>
<li>メールアドレス</li>
<li>現住所</li>
<li>電話番号</li>
<li>本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>

<p>※ご連絡いただきました方には、お申し込み審査書類をお送りさせていただきます。（お申し込みをお受けできない場合もございますので、ご了承ください。）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-43.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1308</id>

    <published>2011-12-21T01:35:34Z</published>
    <updated>2012-02-20T09:46:44Z</updated>

    <summary>【ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース詳細】 近年、企業やNPO、行政...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース詳細】</h2>

<p>近年、企業やNPO、行政体などでは、メンバーが全員参加で話し合う重要性が認識され、多人数でのミーティングが開かれるケースが増えています。その場で全員が話し、問題を共有し、新しい知識やビジョン・解決策を生み出していくための様々なファシリテーション技法や話し合いのプロセスが生み出されてきています。</p>

<p>弊社でもAIやOST、フューチャーサーチなどの考え方や方法を国内で先駆けて紹介して参りました。こういった手法を実践するには、ファシリテーターに原理の理解と運用のための高いスキルが要求されます。また、話し合いにかける時間も1日から3日程度は必要となります。</p>

<p>しかし、企業や行政体などでは、数時間でこういった全員参加のオープンな話し合いを行いたいというニーズがあります。また、特別なスキルがなくても、自分たちで効果的な話し合いを行いたいという希望もあるでしょう。そういった要請にぴったりな方法がワールド・カフェです。</p>

<p>ワールド・カフェは、人々がオープンに会話を行い、自由にネットワークを築くことのできる「カフェ」のような空間からナレッジを創発する話し合いの方法です。米国をはじめ、ヨーロッパやアジアに普及し、ビジネスをはじめとして様々な分野で活用されています。最近では、日本においても関心が高まってきました。</p>

<p>ワールド・カフェは、とてもシンプルで誰でも実践できる話し合いの方法ですが、単なる作業や手順として運営すると、うまくいきません。ワールド・カフェは、人々がお互いに尊重し合い、オープンに話をし、お互いに話を聴く空間を創ることが、背景の原理としてあるからです。</p>

<p>そうした原理は、ちょっとした場づくりや提示の仕方、質問のあり方、ファシリテーターの心の姿勢に表れます。それらが参加メンバーに影響を与え、話し合いの相互作用や効果を左右するのです。</p>

<p>最近、ヒューマンバリューにワールド・カフェの進め方を教えて欲しいというご要望を多数お寄せいただいています。そこでこのたび、ヒューマンバリューでは「ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース」を開催することにいたしました。</p>

<p>このコースでは、ワールド・カフェを実際に体験していただきながら、ワールド・カフェの原理とプロセスのあり方を探究していきます。また、具体的に提示の仕方の違いや場づくりの違いが、どのように参加者の姿勢や相互作用に影響を与えていくかも検討していきます。</p>

<p class="right"><a href="http://www.humanvalue.co.jp/service/wcafe/">【ワールド・カフェに関する詳しい情報】</a></p>

<h3>こんな方にご参加いただきたいと思います。</h3>

<ul>
  <li>全員が参加したオープンな話し合いの場を実現したい</li>
  <li>ワールド・カフェの進め方を理解し、自分でファシリテーターを行ってみたい</li>
  <li>ワールド・カフェを実践してみたが、思っていたほどの効果が得られず難しさを感じている</li>
  <li>試行錯誤でやってみたが、本当にこれがワールド・カフェの対話なのか疑問がある</li>
</ul>

<h3>ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コースのご案内（1日＋リフレクションセッション半日）</h3>
<ul>
  <li>開催日時
    <ul>
      <li>2012年3月15日（木）、リフレクションセッション5月16日（水）</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開始と終了時間
    <ul>
      <li>セッション:10時開始-19時終了<br>
リフレクションセッション:13時開始-18時終了</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開催場所:ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:主幹研究員&nbsp;&nbsp;兼清俊光、主任研究員&nbsp;&nbsp;川口大輔</li>
  <li>参加費用:84,000円（消費税込み）<br>
    参加費には、以下のものが含まれます。 
    <ul>
      <li> 昼食代、教材費</li>
      <li> プラクティショナー養成コース修了の認定証 
        <ul>
          <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
        </ul>
      </li>
      <li> 後日、実践のうえ、リフレクションセッション（半日）を開催。</li>
    </ul>
  </li>
  <li>定員:16名</li>
</ul>

<h4>プログラム（予定）</h4>

<ul>
  <li> ワールド・カフェの可能性 
    <ul>
      <li>どんな状態が生み出されるのか?</li>
      <li>参加した人の変化・生の声</li>
      <li>ワールド・カフェの適用と効果・事例</li>
    </ul>
  </li>
  <li>ワールド・カフェの方法論 
    <ul>
      <li>場のセッティング</li>
      <li>基本プロセス</li>
      <li>ファシリテーションの手順</li>
    </ul>
  </li>
  <li>ワールド・カフェで創発を生み出す要因 
    <ul>
      <li>ワールド・カフェの構造と場づくりの意味の探究 
        <ul>
          <li>相互作用に違いを生み出す要因とは?</li>
        </ul>
      </li>
      <li>7つの原理（ホスピタリティなど）の探究</li>
    </ul>
  </li>
  <li>ワールド・カフェの実体験 
    <ul>
      <li>ワールド・カフェを成功に導く「ファシリテーター（ホスト）のあり方」をワールド・カフェにて探究</li>
    </ul>
  </li>
  <li>適応の具体的な進め方 
    <ul>
      <li>ワールド・カフェの実践プランニング 
        <ul>
          <li>目的の設定</li>
          <li>参加者の招待</li>
          <li>探究する質問の創造</li>
          <li>ファシリテーション・場づくりの準備</li>
        </ul>
      </li>
      <li>ワールド・カフェの限界の理解 
        <ul>
          <li>ワールド・カフェでできること、できないこと、活用できる場面、できない場面を理解する</li>
        </ul>
      </li>
    </ul>
  </li>
  <li>プラクティショナーのフォロープロセスの検討</li>
</ul>

<h2>【お申込・お問い合わせ】</h2>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp">practitioner@humanvalue.co.jp</a>まで、メールの件名に「ワールド・カフェ・プラクティショナー養成コース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
  <li>お名前</li>
  <li>御社名</li>
  <li>部署名</li>
  <li>お役職</li>
  <li>メールアドレス</li>
  <li>現住所</li>
  <li>ご連絡先</li>
  <li>本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>

<p>※ご連絡いただきました方には、お申し込み審査書類をお送りさせていただきます。（お申し込みをお受けできない場合もございますので、ご了承ください。）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>AIプラクティショナー養成コース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-42.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1307</id>

    <published>2011-12-21T01:24:20Z</published>
    <updated>2012-02-20T09:49:17Z</updated>

    <summary>【AIプラクティショナー養成コース詳細】 本コースは、AIを実際に試みたが、今ひ...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【<a name="03" id="03"></a>AIプラクティショナー養成コース詳細】</h2>

<p>本コースは、AIを実際に試みたが、今ひとつ効果が出ないとお考えの方、AIを今後展開していきたいと思う方を対象とした実践コースです。</p>

<p>AIの理論やテクニックを演習を通して理解し、コースの中で、ご自身でAIを活用したプログラムを作成して頂くことができます。</p>

<p class="right"><a href="http://www.humanvalue.co.jp/service/positiveapproach/">【AIに関する詳しい情報】</a></p>

<h3>AIプラクティショナー養成コースのご案内</h3>
<ul>
  <li>開催日時 
    <ul>
      <li>2012年4月5日（木）～7日（土）、リフレクションセッション6月19日（火）</２li>
    </ul>
  </li>
  <li>開始と終了時間 
    <ul>
      <li>1日目、2日目は10時開始-18時終了。3日目は、10時開始-16時終了</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開催場所：ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:主幹研究員&nbsp;&nbsp;兼清俊光、主任研究員&nbsp;&nbsp;川口大輔</li>
  <li>参加費用:367,500円（消費税込み）<br>
    参加費には、以下のものが含まれます。 
    <ul>
      <li> 昼食代、教材費</li>
      <li> プラクティショナー養成コース修了の認定証 
        <ul>
          <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
        </ul>
      </li>
      <li> 後日、実践の上リフレクションセッション（1日）を開催</li>
    </ul>
  </li>
</ul>
<h4>プログラム（予定）</h4>
<table width="500" border="1">
  <tr>
    <th scope="row">1日目</th>
    <td><ul>
  <li>AIの背景／理論の概要
    <ul>
      <li>ポジティブ心理学、社会構成主義</li>
      <li>AIの構造</li>
      <li>AIの適用と効果・事例</li>
      </ul>
  </li>
  <li>AIの準備・プランニング
    <ul>
      <li>コアチーム／アドバイザリーチームの活動</li>
      <li>アファーマティブ・トピック（テーマ）の選定法</li>
      <li>インタビュー演習
        <ul>
          <li>ナラティブ・アナリシス</li>
          <li> リード文の作成法</li>
        </ul>
      </li>
      </ul>
  </li>
    <li>招待状</li>
    </ul></td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">2日目</th>
    <td><ul>
      <li>AIの準備・プランニング（続き）
        <ul>
          <li>インタビューシートの作成法</li>
          <li>インタビューシートの事例紹介</li>
        </ul>
      </li>
      <li>AIの場づくり
        <ul>
          <li>会場選定・レイアウト</li>
          <li>必要資材</li>
          <li>参加者のレディネスを高める</li>
        </ul>
      </li>
      <li>ＡＩセッションの進め方
        <ul>
          <li>オープニングのあり方</li>
          <li>AIインタビューの進め方</li>
          <li>インタビューの共有</li>
          <li>ドリームの共有</li>
          <li>オブジェの作成</li>
        </ul>
      </li>
    </ul> </td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">3日目</th>
    <td><ul>
      <li>AIセッションの進め方（続き）
        <ul>
          <li>スキットのまわし方</li>
          <li>デザインフェーズのプロセス設計</li>
          <li>アクションプランの作成法</li>
          <li>クロージングセッションのあり方</li>
        </ul>
      </li>
      <li>フォローのあり方
        <ul>
          <li>マネジメントとAIの関わり方</li>
        </ul>
      </li>
      <li>課題設定</li>
    </ul></td>
  </tr>
</table>

<h2>【<strong>><a href="#04">お申込・お問い合わせ</a></strong>】</h2>

<h2>【<a name="01" id="01"></a>受講者の声】</h2>
<h3>第1回AIプラクティショナー養成コース（2008年7月31日～8月2日）</h3>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/aipractitioner_followup_enquete080827.gif" alt="AIプラクティショナー養成コースフォローアップアンケートの内容"></p>

<p><br />
<h3>第2回AIプラクティショナー養成コース（2008年12月11日～13日）</h3></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/aipractitioner02_followup_enquete081213.gif" alt="第2回AIプラクティショナー養成コースフォローアップアンケートの内容"></p>

<h2>【<a name="04" id="04"></a>お申込・お問い合わせ】</h2>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp">practitioner@humanvalue.co.jp</a>まで、メールの件名に「AIプラクティショナー養成コース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
  <li> お名前</li>
  <li> 御社名</li>
  <li> 部署名</li>
  <li> ご役職</li>
  <li> メールアドレス</li>
  <li> 現住所</li>
  <li> 電話番号</li>
  <li> 本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>

<p>※ご連絡いただきました方には、お申し込み審査書類をお送りさせていただきます。（お申し込みをお受けできない場合もございますので、ご了承ください。）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>OSTプラクティショナー養成コース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-41.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1306</id>

    <published>2011-12-21T01:07:36Z</published>
    <updated>2012-02-20T09:52:29Z</updated>

    <summary>【OSTプラクティショナー養成コース詳細】 本コースは、OSTのファシリテーショ...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【OSTプラクティショナー養成コース詳細】</h2>

<p>本コースは、OSTのファシリテーションを実際に試みたが、進め方に難しさを感じている方、OSTを今後展開していきたい方を対象とした実践コースです。</p>

<p>OSTの背景にある哲学や理論、テクニックを演習を通して理解し、OSTセッションの前後を含めたデザインができるようになります。</p>

<p class="right"><a href="http://www.humanvalue.co.jp/service/positiveapproach/04.html">【OSTに関する詳しい情報】</a></p>

<h3>OSTプラクティショナー養成コースのご案内</h3>
<ul>
  <li>開催日時
    <ul>
      <li>2012年4月26日（木）～28日（土）、リフレクションセッション6月27日（水）</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開始と終了時間
    <ul>
      <li>1日目、2日目は10時開始-18時終了。3日目は、10時開始-16時終了</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開催場所：ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:主幹研究員&nbsp;&nbsp;兼清俊光</li>
  <li>参加費用:367,500円（消費税込み）<br>
    参加費には、以下のものが含まれます。 
    <ul>
      <li> 昼食代、教材費</li>
      <li> プラクティショナー養成コース修了の認定証
        <ul>
          <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
        </ul>
      </li>
      <li> 後日、実践の上リフレクションセッション（1日）を開催</li>
    </ul>
  </li>
</ul>

<h4>プログラム（予定）</h4>
<table width="500" border="1">
  <tr>
    <th scope="row">1日目</th>
    <td><ul>
  <li>OSTの背景／理論の概要
    <ul>
      <li>自己組織化</li>
      <li>OSTの構造</li>
      <li>OSTの適用と効果・事例</li>
      </ul>
  </li>
  <li>OSTの準備・プランニング
    <ul>
      <li>コアチーム／アドバイザリーチームの活動</li>
      <li>コアチームの共有ビジョン創出とシナリオプランニング</li>
      <li>関係者（参加者）のレディネスを高めるプロセスデザイン</li>
      <li>招待状＆ポスターの作成</li>
      <li>オープニングセッションのデザイン</li>
      <li>テーマ別セッションのデザイン</li>
      <li>全体セッションのデザイン</li>
      <li>招待状＆ポスターの作成</li>
        </ul>
      </li>
  </li>
  <li>OSTの場づくり
    <ul>
      <li>会場選定・レイアウト</li>
      <li>必要資材</li>
      <li>参加者のレディネスを高める当日のデザイン</li>
        </ul>
      </li>
      </ul> </td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">2日目</th>
    <td><ul>
      <li>OST当日の進め方
        <ul>
          <li>オープニングセッションのあり方</li>
          <li>テーマ別セッションのあり方</li>
          <li>ファシリテーターのBe</li>
          <li>「場をオープンにする」ためのポイント</li>
          <li>オープニングセッションのインストラクション</li>
          <li>オープニングのリハーサル</li>
          <li>OSTの議事録の作成方法</li>
        </ul>
      </li>
      </ul> </td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">3日目</th>
    <td><ul>
      <li>OST当日の進め方（続き）
        <ul>
          <li>全体セッションのあり方</li>
          <li>OSTクロージングのポイント</li>
        </ul>
      </li>
      <li>OST後フォローのあり方
        <ul>
          <li>コアチームのフォロー</li>
          <li>全体へのフォロー</li>
        </ul>
      </li>
     <li>プラクティショナーのフォロープロセスの検討
        <ul>
          <li>リフレクションセッションの日程と内容検討</li>
    </ul></td>
  </tr>
</table>

<h2>【<a name="01" id="01"></a>受講者の声】</h2>
<h3>第1回OSTプラクティショナー養成コース（2008年9月25日～27日）</h3>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/ostpractitioner01_followup_enquete080927.gif" alt="第1回OSTプラクティショナー養成コースアンケートの内容"></p>

<p><br />
<h2>【お申込・お問い合わせ】</h2></p>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp">practitioner@humanvalue.co.jp</a>まで、メールの件名に「OSTプラクティショナー養成コース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
  <li> お名前</li>
  <li> 御社名</li>
  <li> 部署名</li>
  <li> ご役職</li>
  <li> メールアドレス</li>
  <li> 現住所</li>
  <li> ご連絡先</li>
  <li> 本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>

<p>※ご連絡いただきました方には、お申し込み審査書類をお送りさせていただきます。（お申し込みをお受けできない場合もございますので、ご了承ください。）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プラクティショナー養成コース2012年開催日程 - 新着情報一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/news//9.1305</id>

    <published>2011-12-20T03:34:39Z</published>
    <updated>2011-12-20T03:36:45Z</updated>

    <summary>2012年のプラクティショナー養成コースの開催日程を公開(11年12月) ...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="2011年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[2012年のプラクティショナー養成コースの開催日程を公開(11年12月)<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『プラクティショナー養成コース』2012年のご案内 - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-40.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.1304</id>

    <published>2011-12-20T03:22:47Z</published>
    <updated>2012-02-20T09:55:47Z</updated>

    <summary>【ごあいさつ】 2008年からスタートした「学習する組織づくり」のプラクティショ...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="プラクティショナー養成コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【ごあいさつ】</h2>

<p>2008年からスタートした「学習する組織づくり」のプラクティショナー養成コースも5年目を迎えました。これまで延べ281名が参加され、実践のコミュニティを形成してまいりました。<br />
2011年3月11日の震災以降、人や組織やコミュニティは「昨日と同じ今日があり、そして明日がある」という秩序と安定のシステムを前提として、これまでのパターンにしたがって生きることができなくなりました。反応的パターンを超え、改めて自分たちが実現したい未来を生成し、そこから一人一人が一歩ずつ踏み出していく時代へと大きなシフトが起きています。</p>

<p>「未来は自分たちが創るもの」という認識が人々の中に生まれつつあるいまこそ、プラクティショナーの私たちは未来を生成し、推進する場を提供することが大きな使命となりつつあります。</p>

<p>そこで、ヒューマンバリューでは、これまで開催してきたプラクティショナー養成コースのうち、変革やイノベーションの場を支援するメソッド類を中心としたコースを2012年上期に集中開催し、多くの方々と共に学ぶ場を用意しました。</p>

<p>お互いが学びあう機会にぜひご参加いただき、コミュニティの絆をさらに強められればと願っております。</p>

<h2>【2012年の開催日程】</h2>

<ul>
  <li><a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-44.html">ストーリーテリング・プラクティショナー養成コース</a>
    <ul>
      <li> セッション：2月25日（土）10:00～18:00</li>
      <li> リフレクションセッション： 3月23日 (金) 10:00～17:00</li>
    </ul>
  </li>
  <li><a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-43.html">ワールドカフェ・プラクティショナー養成コース</a>
    <ul>
      <li>セッション：3月15日（木） 10:00～19:00</li>
      <li>リフレクションセッション：5月16日（水）13:00～18:00</li>
    </ul>
  </li>
  <li><a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-42.html">AIプラクティショナー養成コース</a>
    <ul>
      <li>セッション：4月5日(木)～4月7日 (土)</li>
<ul>
<li>1日目、2日目は10:00～18:00、3日目は10:00～16:00</li>
</ul>
      <li>リフレクションセッション：6月19日（火）:10:00～17:00</li>
    </ul>
  </li>
  <li><a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-41.html">OSTプラクティショナー養成コース</a>
    <ul>
      <li> セッション： 4月26日(木)～4月28日 (土)</li>
<ul>
<li>1日目、2日目は10:00～18:00、3日目は10:00～16:00</li>
</ul>
      <li> リフレクションセッション：6月27日（水）:10:00～17:00</li>
    </ul>
  </li>
</ul>

<h2>【コースの目的】</h2>

<p>本コースは、下記2点を開催の目的としています。<br />
<ol><br />
<li>組織変革の推進者に対して、ヒューマンバリューが蓄積してきたノウハウを体系立ててご紹介し、確実なサポートを行うこと</li><br />
<li>思想的背景を正確に理解していただいた上で、私どもと共に手法を改善し続けていただくことのできる、質の高いサービスを提供するプラクティショナーのネットワーク・コミュニティを形成すること</li><br />
</ol></p>

<h2>【サーティフィケイト・コース（認定コース）】</h2>

<p>本コースの受講後、修了認定を行います。修了を認定された方は、コース内で使用したスライドや資料類のデータ・コンテンツを活用して、組織変革を推進することができます。</p>

<h2>【コースの特徴】</h2>

<p>プラクティショナー養成コースでは、コースにより1日～3日間のインタラクション（相互作用）の場、オンサイトでの実践、そして1日ないし半日のリフレクションセッションによる内省と探求というラーニングプロセスを提供させていただいております。<br />
（図はリフレクションセッション1日のイメージです。）</p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/practitioner_feature.gif" alt="プラクティショナー養成コースの特徴を図示"></p>

<h2>【リフレクションセッションの実施】</h2>

<p>コース受講の2ヵ月後ほどに1日ないし半日のリフレクションセッションを実施し、参加者の取り組みを共有しつつ、さらなる実践と学習へのフォローを行います。</p>

<h2>【プラクティショナー・コミュニティ】</h2>

<p>また受講された方々は、プラクティショナーのコミュニティにご参加いただけます。ネット上のIDページでプラクティショナーに関する様々なコンテンツ・情報をご覧いただいたり、不定期に開催されます「プラクティショナーの集い」等にご参加いただき、継続的な相互学習を行っていきます。</p>

<h2>【コースの対象者】</h2>

<ul>
<li>組織変革の実践をされている方々</li>
<li>プロフェッショナル・コンサルタント、ファシリテーター、インストラクター</li>
<li>企業･組織内変革推進担当者（経営企画・人材開発・組織開発部門、ライン部門長・変革推進リーダー等）</li>
</ul>

<h2>【これまでのプラクティショナー養成コースにご参加いただいた方の内訳（延べ280名）】</h2>

<p></p>

<p><img src="../../../img/practitioner_piechart_for_2012.gif" alt="円グラフ:これまでのプラクティショナー養成コースにご参加いただいた方の内訳"></p>

<h2>【実施に至る背景】</h2>

<p>ヒューマンバリューは、1995年からMITスローンスクールのピーター・センゲらが提唱する『学習する組織』の考えに基づき、組織変革のアプローチの研究実践活動を行ってきました。また、有効な手法を紹介した書籍を出版し、日本の組織変革の質を向上することを目指して参りました。現在、多くの方々がAI、OST、ワールド・カフェといったポジティブ・アプローチやホールシステム・アプローチ、自己組織化アプローチを実践していらっしゃると思います。</p>

<p>しかしながら、書籍を読んだだけで、こういった手法を実践し、組織変革で高い成果を上げていくことには難しさもあります。そういったことから、より詳細な進め方を紹介して欲しいというご要望を、私どもにお寄せくださる方が増えてきております。<br />
そのようなご要望に応えるため、「プラクティショナー養成コース」を2007年から開催しております。<br />
2012年も、個人や組織、コミュニティに貢献する新たなプラクティショナーの方々とご一緒できればと思っております。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>12月26日より1月6日まで、年末年始休業いたします。 - 新着情報一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/news//9.1303</id>

    <published>2011-12-19T23:44:14Z</published>
    <updated>2011-12-19T23:45:27Z</updated>

    <summary>株式会社ヒューマンバリューは、下記日程を年末年始休業とさせていただきます。年末年...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="2011年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[<div>株式会社ヒューマンバリューは、<wbr>下記日程を年末年始休業とさせていただきます。<br /><br />年末年始休業：2011年12月26日(月)～<wbr>2012年1月6日(金)<br /><br />仕事始めは1月10日（火）とさせていただきます。</div>
<div>みなさまにはご不便をお掛け致しますが、<wbr>何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヒューマンバリューでは、新しい仲間を募集しています。 - 新着情報一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/" />
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    <published>2011-12-02T07:18:18Z</published>
    <updated>2011-12-05T04:32:21Z</updated>

    <summary>■インターンシップの募集対象：4年制大学・または大学院に在学している方期間：1週...</summary>
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        <name>hv_blog</name>
        
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        <category term="2011年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[■インターンシップの募集<br />対象：4年制大学・または大学院に在学している方<br />期間：1週間～1ヶ月程度<br />勤務地：半蔵門（弊社フロントオフィス）<br />応募方法：履歴書（写真付き）と志望理由（400字程度）をメール添付、または郵送でお送りください。弊社で審査の上、ご連絡させていただきます。<br /><br />■新卒、第二新卒の募集<br />募集要項<br />・職種：プロセスガーデナー（※）<br />・職務内容：オープンで探求的な話し合いを行いやすい場づくり、話し合いのプロセスをデザイン、企画・運営・サポート<br />・募集対象：2011年までに卒業された方、または2012年卒業予定の方<br />（大学卒または大学院卒、TOEIC850点以上希望、探究心があり、周囲の人に奉仕することができる人）<br />・応募方法：履歴書（写真付き）と志望理由（1500字程度）をメール添付、または郵送でお送りください。<br />論文などをご共有いただいても結構です。弊社で審査の上、ご連絡させていただきます。<br /><br />■連絡先<br />〒102-0082　東京都千代田区一番町18番地　川喜多メモリアルビル4F<br />株式会社ヒューマンバリュー<br />採用担当：高間えみこ<br />E-mail：info@humanvalue.co.jp<br /><br />※プロセスガーデナーとは...<br />最近の企業での人材開発の取り組みは、講師による一方的な講義形式の研修よりも、参加者同士の話し合いで知識の創発を目指す形が増えてきました。また組織の活性化や変革を図るための取り組みも、経営層とメンバーとが一堂に会してオープンに話し合うような、参加型が増えています。<br />そういった話し合いの効果を高めるには、オープンで探求的な話し合いを行いやすい場づくりの工夫と、招待からオープニング、成果を生み出すエンディングまでの話し合いのプロセスをデザインする重要性が高まっています。<br />場づくりには、ファシリテーターも大切ですが、その場を企画・運営・サポートをするスタッフ（事務局）の役割や姿勢、関わり方が非常に大きな影響を及ぼします。<br />スタッフは、「話し合いのありたい状態」をつくるために、話し合いの場づくりの原則に基づいて、準備から、雰囲気づくり、場のホールドなどを、多様な観点から支援していく必要があります。そういった役割を担うスタッフを、ヒューマンバリューでは、プロセス・ガーデナーと呼んでいます。<br /> ]]>
        
    </content>
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    <title>HPIの基本～業績向上に貢献する人材開発のためのヒューマン・パフォーマンス・インプルーブメント～ - 出版案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/publish/book08.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/publish//6.306</id>

    <published>2011-11-25T07:16:35Z</published>
    <updated>2011-11-25T07:23:54Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/publish/">
        <![CDATA[<br /> ]]>
        
    </content>
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    <title><![CDATA[第4期HRODカフェ～&nbsp;&nbsp;人材・組織開発担当者のための研究会]]> - 新着情報一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/news//9.305</id>

    <published>2011-10-21T09:36:16Z</published>
    <updated>2011-10-21T09:38:57Z</updated>

    <summary>「第4期HRODカフェ」のご案内(11年10月)...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="2011年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/news/">
        <![CDATA[<p>「第4期HRODカフェ」のご案内(11年10月)</p>]]>
        
    </content>
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    <title><![CDATA[第4期HRODカフェ～&nbsp;&nbsp;人材・組織開発担当者のための研究会]]> - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/cat1/post-39.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.304</id>

    <published>2011-10-21T09:17:20Z</published>
    <updated>2012-02-20T09:57:19Z</updated>

    <summary>【第4期HRODカフェを開催します】 HRODカフェは、第1期2008年2月より...</summary>
    <author>
        <name>hv_blog</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="現在受付中のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2>【第4期HRODカフェを開催します】</h2>

<p>HRODカフェは、第1期2008年2月より2009年3月まで全12回、第2期2009年10月～2010年3月まで全6回、第3期2010年11月～2011年4月まで全4回を開催して参りました。</p>

<p>ご参加いただいた皆さんからは、同じ立場の方々とリラックスした雰囲気で話しができ、共感しながら、各回のテーマを探究できたと感想をいただいております。「HRODカフェに参加してみたい」 「また参加したい」「そろそろ始まりますか？」とのお声もいただきましたので、また第4期HRODカフェの場を2011年11月から2012年2月までの4回開催することにいたしました。</p>

<p>第4期のテーマは、「グローバル人材」 「オープン」  「キャリア開発」「ビジョン・バリュー」としました。人材開発担当者にとって基本となるテーマだけでなく、最近話題となっている新たなテーマも掲げることで、今、私たちを取り巻いている現状を改めて捉え直しながら、皆さんと一緒に今後の可能性についても探っていく予定です。</p>

<p>初めての方も、 以前よりご参加いただいていた方も、ぜひお気軽にご参加ください。人事人材開発を担当されている皆様のコミュニティづくりにも貢献できれば幸いです。 </p>

<p>HRODカフェ開催の背景や第1期・第2期・第3期の詳細については以下のリンクをご覧下さい。  <br />
<a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/20/post-4.html#subpagetop">第1期HRODカフェ～&nbsp;&nbsp;人材・組織開発推進者のための研究会～</a>  <br />
<a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/20/post-19.html#subpagetop">第2期HRODカフェ～&nbsp;&nbsp;人材・組織開発推進者のための研究会～</a><br />
<a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/20/post-29.html#subpagetop">第3期HRODカフェ～&nbsp;&nbsp;人材・組織開発推進者のための研究会～</a></p>

<h3>HRDOカフェとは？</h3>

<p>HRODカフェは2部構成になっています。始めに､ヒューマンバリューのメンバーから、探求を深める素材としていただけるように基本的な情報提供を行います。その後､提供させていただいた情報や集まった皆さんの体験や考えを元に､創造的な話し合いの手法として世界中で活用されている「ワールド・カフェ」のスタイルで、話し合いを行います。<br />
HRODカフェは一方的な情報提供ではなく､オープンでリラックスできるカフェのような空間で、様々な体験や背景を持った参加者同士が、話し合いながら学びを深め合う場です。<br />
※HRODは、HR、HRDとOD（組織開発）から文字をとった会の名称です。「ハロッド」と読んでください。</p>

<h3>HRODカフェの雰囲気は？</h3>

<p>HRODカフェは、コーヒーや軽食を召し上がっていただきながらおしゃべりをするような、リラックスした雰囲気の中で行われます。お互いの話しに耳を傾けやすい小さなグループに分かれ、テーマについての話し合いを行います。好きなテーブルに移動しながら話し合いを進めていく中で、たくさんの人のアイデアがつながり合いながら、探求を深めて行きます。</p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/hrod3-01.jpg" alt="HRODカフェの雰囲気"></p>

<h3>HRODカフェ参加者の声</h3>

<ul>
<li>時間があっという間に過ぎたなと思いました。</li>
<li>やっぱりすごくたのしい！</li>
<li>一人ひとりが経験とかを持ち寄っていただくことで話が広がって深くなるのだと思いました。</li>
<li>いつも元気をもらって帰ります...etc</li>
</ul>

<h2>【研究会の概要】</h2>

<p>本研究会は、全4回参加、または関心の高いテーマの回に参加、どちらのお申し込みも可能です。</p>

<ul>
<li>参加費：1回あたり3,000円(税込み)<br>全4回を事前に一括でお申込いただいた方は、10,000円(税込み)</li>
<li>時間：19:00～21:30</li>
<li>対象：人事・人材・組織開発の分野を担っていく若手の方（人事・人材・組織開発の経験が2～3年の方に多くご参加いただいています）</li>
<li>会場：ヒューマンバリューフロントオフィス（<strong>移転いたしました。下記をご覧ください</strong>）</li>
<li>定員：30名（各回）</li>
<liコーディネーター（ワールドカフェ・ホスト）:ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;プロセス・ガーデナー&nbsp;&nbsp;高橋尚子、保坂光子、市村絵里、霜山元</li>
</ul>

<p><strong>2011年1月31日、弊社のフロントオフィスが下記へ移転いたしました。</strong><br />
〒102-0082<br />
東京都千代田区一番町18番地&nbsp;&nbsp;川喜多メモリアルビル4階<br />
TEL:03-5276-2888（代）&nbsp;&nbsp;FAX:03-5276-2826<br />
<strong>交通アクセス</strong><br />
東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」5番出口より徒歩3分<br />
地図は<a href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/company/access.html#front">こちら</a>。</p>

<h2>【研究会のテーマ】</h2>

<table width="530" border="1">
  <tr>
    <th width="60" scope="col"></th>
    <th width="150" scope="col">開催日</th>
    <th width="300" scope="col">テーマ・概要</th>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">第1回</th>
    <td>2011年12月16日(金) </td>
    <td><p><strong>「オープンについて考える」</strong><br>
ソーシャルメディアを通じて様々な情報・サービスがオープンになり、企業の枠組みを超えた、取り組みが生まれています。では実際のところ、オープン化によって、私たちを取り巻く状況はどう変化しているのでしょうか。オープン化が起きた背景を探りながら、実際に起きているオープン化の事例を共有し、企業の人材・組織開発との関係も考えていきます。</p>
</td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">第2回</th>
    <td>2012年1月20日(金)</td>
    <td><p><strong>「キャリア開発について考える」</strong><br>
キャリア開発についての考え方は、時代と共にどのように変化し、今どのような状況にあるのでしょうか。現在のキャリア開発の潮流や考え方のポイントを紹介すると共に、キャリア開発の「これから」を探究します。</p>
</td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">第3回 </th>
    <td>2012年2月24日(金) </td>
    <td><p><strong>「ビジョン・バリューについて考える」</strong><br>
ビジョンやバリューが大切という言葉はよく聞きますが、ビジョンやバリューとは何でしょうか。これらはどのように生み出され、組織にどんな価値をもたらすのでしょうか。ビジョンやバリューの歴史や事例を元に、人材・組織開発とのつながりについて考えていきたいと思います。</p>
 </td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">第4回
    <td>2012年3月23日(金)</td>
        <td><p><strong>「グローバル人材について考える」</strong><br>
        近年、企業のグローバル化が進む中、グローバル人材の育成に対する関心が高まってきています。では、グローバル人材とはどのような人材でしょうか？<br>
        現在求められているグローバル人材について、定義、求められる人材像、育成方法などを俯瞰しながら、今後のグローバル人材について考えていきます。</p></td>
  </tr>
</table>

<h2>【お申し込み方法】</h2>

<p>お申し込みは下記のメールアドレスまでお問い合わせください。（担当：保坂、高橋）<br />
Email:<a href="mailto:hrod@humanvalue.co.jp">hrod@humanvalue.co.jp</a></p>

<p>※自組織の人材・組織開発推進者向けの研究会です。同業の方、個人の方はご遠慮ください。<br />
※定員を超える場合は、お断りさせていただくこともございますので、予めご了承ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>学習する組織 - どのように取り組むのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/approach/general/page22.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/approach//2.301</id>

    <published>2011-10-03T01:38:08Z</published>
    <updated>2012-01-17T08:03:34Z</updated>

    <summary>ヒューマンバリューは20年以上に渡り、学習する組織作りに向けて様々な手法やプログ...</summary>
    <author>
        <name>HUMAN VALUE</name>
        
    </author>
    
        <category term="基本的な原則" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/approach/">
        <![CDATA[<p style="margin:15px; line-height:1.8em;">ヒューマンバリューは20年以上に渡り、学習する組織作りに向けて様々な手法やプログラムを導入・開発し、業界や社会に大きな影響を与えるイノベーションの実現など、多くの成功実績をあげています。
</p>

<!--学習する組織」は、個人や組織が相互作用を通して・・・・-->
<div class="app_box">
<div class="tit">
<h3>学習する組織」は、個人や組織が相互作用を通して、より良い未来を実現するための考え方や行動を獲得し続けている組織です</h3>
</div>
<div class="boxmain">
<p>学習する組織では、組織で働く人々のコミットメント、参画意識、創造力を育むことで、組織能力を高め続けていきます。
</p>
<h4>学習する組織の５つのディシプリン</h4>
<div class="center"><img src="../../images/approach/page22_zu1.gif" style="float:none;" /></div>
</div>
<div class="btm"></div>
</div>

<!--学習する組織づくりは、一人ひとりのあり方から・・・・-->
<div class="app_box">
<div class="tit">
<h3>学習する組織づくりは、一人ひとりのあり方から、チームのあり方へと、いまできるところから一歩一歩変えていきます</h3>
</div>
<div class="boxmain">
<p>具体的には、まず働く一人ひとりが大切にしている価値や強みを認め、そして想いを共有します。<br>個人や組織のありたい姿を探求し、それを踏まえた共有ビジョンをつくり出します。<br>問題に対する対症療法に陥ったり、部分最適の解決策にとらわれないように、皆で取り組むことで視野を広げ、<br>全体の構造を捉えた中で、より良い組織に向けて、自分たちができる取り組みのシナリオをつくり出します。<br>各人が主体的に目標を設定し、自分のできるところからその達成に向けて取り組み、その結果を皆で振り返って、皆で知恵を出し合って新たな仮説を生み出し、進化させながら、すばらしい未来の実現に向けて探求し続けます。<br>組織の縦横の垣根を取り払って、このような取り組みを行っていくことで、所属組織や役割を超えた組織横断的な変革活動に広がっていきます。
</p>
</div>
<div class="btm"></div>
</div>

<!--学習する組織作りの実践を学べるセミナー・勉強会--> 
<div class="app_box">
<div class="tit">
<h3>学習する組織作りの実践を学べるセミナー・勉強会</h3>
</div>
<div class="boxmain">
<h4><a href="../../eventseminar/cat1/post-40.html#subpagetop">プラクティショナー養成コース</a></h4>
<p>組織変革の推進者の方に、ヒューマンバリューが蓄積してきたノウハウを体系立ててご紹介しているコースです。確実なサポートと、質の高い学びのネットワーク・コミュニティを提供しています。<br>これまで延べ200人以上の専門家の方々にご参加いただいています。
</p>
<ul>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="../../eventseminar/20/post-33.html#subpagetop
">組織変革プラクティショナー</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="../../eventseminar/cat1/post-42.html#subpagetop
">AIプラクティショナー</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="../../eventseminar/cat1/post-41.html#subpagetop
">OSTプラクティショナー</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="../../eventseminar/cat1/post-43.html#subpagetop
">ワールド・カフェプラクティショナー</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="../../eventseminar/cat1/post-44.html#subpagetop
">ストーリーテリングプラクティショナー</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="../../eventseminar/20/post-35.html#subpagetop
">ガーデナー養成コース</a></li>
</ul>

<h4><a href="../../eventseminar/20/post-30.html#subpagetop">学習する組織勉強会</a></h4>
<p>学習する組織の基本的な理解から自組織への適応を検討する全6会合の勉強会です。 ヒューマンバリューが取り組んできた、学習する組織づくりのエッセンスを紹介し、参加者同士で適応について、ダイアログいたします。</p>

<h4><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/losociety/">LO（ラーニング・オーガニゼーション）研究会</a></h4>
<p>組織変革や人材開発に関する最先端のテーマについて、企業のHRDの方々やコンサルタントの方々と協働して探求する試みの一環として、1996年より継続して行っております。
</p>
</div>
<div class="btm"></div>
</div>

<!--実際に行われてきた学習する組織作りの事例> 
<div class="app_box">
<div class="tit">
<h3>実際に行われてきた学習する組織作りの事例</h3>
</div>
<div class="boxmain">
<p>これまでヒューマンバリューが実践してきた事例と、関連する雑誌掲載記事をご紹介します
</p>
<h4>事例</h4>
<ul>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="#">事例１（日産）</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="#">事例２（小田急）</a></li>
</ul>

<h4>雑誌掲載記事（リクルート、日産、小田急など）</h4>
<ul>
<li><font color="#338f00">● </font>日経ビジネス</li>
<li><font color="#338f00">● </font>人材教育</li>
<li><font color="#338f00">● </font>企業と人材</li>
</ul>
</div>
<div class="btm"></div>
</div-->


<!--書籍・雑誌掲載記事--> 
<div class="app_box">
<div class="tit">
<h3>書籍・雑誌掲載記事</h3>
</div>
<div class="boxmain">
<h4>書籍</h4>
<ul>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4334033075/" target="blank">学習する組織　現場に変化のタネをまく</a><br><font color="#fff">● </font>光文社新書（2005年5月17日発行）
</li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4334034713/" target="blank">組織を変える「仕掛け」</a><br><font color="#fff">● </font>光文社新書（2008年9月17日発行）
</li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4478013039" target="blank">あなたの中の変えるチカラ</a><br><font color="#fff">● </font>ダイヤモンド社（2010年3月4日発行）
</li>
</ul>

<h4>雑誌掲載記事</h4>
<ul>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/magazine_list/naze.html">なぜ今「学習する組織」が求められているのか</a><br /><font color="#fff">● </font>「人材教育」 (日本能率協会マネジメントセンター 2005年1月号掲載）
</li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/magazine_list/huudo.html">学習する風土をつくる～組織をシステム（生態系）として捉えた仕組み・制度づくり～</a><br> <font color="#fff">● </font>「企業と人材」（産労総合研究所　2008年6月5日号掲載）
</li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/magazine_list/worldcafe.html">人々の主体性と創造性を高める話し合い「ワールド・カフェ」メンタルモデルを変えるシステムシンキングの活用例</a><br><font color="#fff">● </font>「人材教育」 (日本能率協会マネジメントセンター 2005年1月号掲載） 
</li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/magazine_list/storytellingkanousei.html
">組織変革におけるストーリーテリングの可能性</a><br><font color="#fff">● </font>「企業と人材」（産労総合研究所　2008年11月5日号掲載）
 </li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/magazine_list/dialogue.html">ダイアログ～探求を深め、新たな価値を生成する話し合いのあり方～</a> <br><font color="#fff">● </font>「企業と人材」（産労総合研究所　2009年8月5日号掲載)
</li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/magazine_list/storytelling.html">ストーリーテリング～ストーリーを探求し、語り合うことが未来をひらく～</a><br><font color="#fff">● </font>「企業と人材」（産労総合研究所　2009年8月5日号掲載) 
</li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/magazine_list/scenarioplanning.html">シナリオプランニング～自分たちの未来を描き、創造するプランニング技法～</a><br><font color="#fff">● </font>「企業と人材」（産労総合研究所　2009年9月5日号掲載)
 </li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.humanvalue.co.jp/report/magazine_list/futuresearch.html">フューチャーサーチ～利害を越えた対話から、皆が望む未来を創り出すファシリテーション手法～</a><br><font color="#fff">● </font>「企業と人材」（産労総合研究所　2009年6月5日号掲載)
 </li>
</ul>
<h4>ヒューマンバリューの出版物</h4>
<ul>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4990329805/humanvalue-22
" target="blank">ポジティブチェンジ</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4990329813?ie=UTF8&tag=humanvalue-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4990329813
" target="blank">オープンスペーステクノロジー</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href=http://www.amazon.co.jp/gp/product/4990329856?ie=UTF8&tag=humanvalue-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=499032985" target="blank">フューチャーサーチ</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7~%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E7%9A%84%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%8C%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E5%89%B5%E3%82%8B~-%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BF-%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3/dp/499032983X?ie=UTF8&s=books&qid=1188960076&sr=1-6" target="blank">ワールド・カフェ</a></li>
<li><font color="#338f00">● </font><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%89%8B%E3%81%94%E3%82%8F%E3%81%84%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%AF%E3%80%81%E5%AF%BE%E8%A9%B1%E3%81%A7%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E3%81%99%E3%82%8B-%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%98%E3%83%B3/dp/4990329848/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1221011609&sr=8-1
" target="blank">手ごわい問題は対話で解決する</a></li>
</ul>

</div>
<div class="btm"></div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>AIプラクティショナー養成コース - セミナー・イベントのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/20/post-36.html" />
    <id>tag:www.humanvalue.co.jp,2011:/hv2/eventseminar//3.94</id>

    <published>2011-08-31T05:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-06T00:40:50Z</updated>

    <summary>AIプラクティショナー養成コース詳細 本コースは、AIを実際に試みたが、今ひとつ...</summary>
    <author>
        <name>HUMAN VALUE</name>
        
    </author>
    
        <category term="過去のセミナー・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.humanvalue.co.jp/hv2/eventseminar/">
        <![CDATA[<h2><a name="03" id="03"></a>AIプラクティショナー養成コース詳細</h2>

<p>本コースは、AIを実際に試みたが、今ひとつ効果が出ないとお考えの方、AIを今後展開していきたいと思う方を対象とした実践コースです。</p>

<p>AIの理論やテクニックを演習を通して理解し、コースの中で、ご自身でAIを活用したプログラムを作成して頂くことができます。</p>

<p class="right"><a href="http://www.humanvalue.co.jp/service/positiveapproach/">【AIに関する詳しい情報】</a></p>

<h3>AIプラクティショナー養成コースのご案内</h3>
<ul>
  <li>開催日時 
    <ul>
      <li>2011年12月1日（木）～3日（土）、フォローアップセッション2012年2月6日（月）</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開始と終了時間 
    <ul>
      <li>1日目、2日目は10時開始-18時終了。3日目は、10時開始-16時終了</li>
    </ul>
  </li>
  <li>開催場所：ヒューマンバリュー&nbsp;&nbsp;フロントオフィス（東京都千代田区一番町）</li>
  <li>講&nbsp;&nbsp;師:主幹研究員&nbsp;&nbsp;兼清俊光、主任研究員&nbsp;&nbsp;川口大輔</li>
  <li>参加費用:367,500円（消費税込み）<br>
    参加費には、以下のものが含まれます。 
    <ul>
      <li> 昼食代、教材費</li>
      <li> プラクティショナー養成コース修了の認定証 
        <ul>
          <li>プラクティショナー養成コース修了後は、本コースで提供したヒューマンバリューのコンテンツを受講者個人が使用できる認定証を発行します。</li>
        </ul>
      </li>
      <li> 後日、実践の上フォローアップセッション（1日）を開催</li>
    </ul>
  </li>
</ul>
<h4>プログラム（予定）</h4>
<table width="500" border="1">
  <tr>
    <th scope="row">1日目</th>
    <td><ul>
  <li>AIの背景／理論の概要
    <ul>
      <li>ポジティブ心理学、社会構成主義</li>
      <li>AIの構造</li>
      <li>AIの適用と効果・事例</li>
      </ul>
  </li>
  <li>AIの準備・プランニング
    <ul>
      <li>コアチーム／アドバイザリーチームの活動</li>
      <li>アファーマティブ・トピック（テーマ）の選定法</li>
      <li>インタビュー演習
        <ul>
          <li>ナラティブ・アナリシス</li>
          <li> リード文の作成法</li>
        </ul>
      </li>
      </ul>
  </li>
    <li>招待状</li>
    </ul></td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">2日目</th>
    <td><ul>
      <li>AIの準備・プランニング（続き）
        <ul>
          <li>インタビューシートの作成法</li>
          <li>インタビューシートの事例紹介</li>
        </ul>
      </li>
      <li>AIの場づくり
        <ul>
          <li>会場選定・レイアウト</li>
          <li>必要資材</li>
          <li>参加者のレディネスを高める</li>
        </ul>
      </li>
      <li>ＡＩセッションの進め方
        <ul>
          <li>オープニングのあり方</li>
          <li>AIインタビューの進め方</li>
          <li>インタビューの共有</li>
          <li>ドリームの共有</li>
          <li>オブジェの作成</li>
        </ul>
      </li>
    </ul> </td>
  </tr>
  <tr>
    <th scope="row">3日目</th>
    <td><ul>
      <li>AIセッションの進め方（続き）
        <ul>
          <li>スキットのまわし方</li>
          <li>デザインフェーズのプロセス設計</li>
          <li>アクションプランの作成法</li>
          <li>クロージングセッションのあり方</li>
        </ul>
      </li>
      <li>フォローのあり方
        <ul>
          <li>マネジメントとAIの関わり方</li>
        </ul>
      </li>
      <li>課題設定</li>
    </ul></td>
  </tr>
</table>

<h2><strong>><a href="#04">お申込・お問い合わせ</a></strong></h2>

<h2><a name="01" id="01"></a>受講者の声</h2>
<h3>第1回AIプラクティショナー養成コース（2008年7月31日～8月2日）</h3>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/aipractitioner_followup_enquete080827.gif" alt="AIプラクティショナー養成コースフォローアップアンケートの内容"></p>

<p><br />
<h3>第2回AIプラクティショナー養成コース（2008年12月11日～13日）</h3></p>

<p><img src="http://www.humanvalue.co.jp/img/aipractitioner02_followup_enquete081213.gif" alt="第2回AIプラクティショナー養成コースフォローアップアンケートの内容"></p>

<h2><a name="04" id="04"></a>お申込・お問い合わせ</h2>

<p>ご参加をご希望されます方は、<a href="mailto:practitioner@humanvalue.co.jp ">practitioner@humanvalue.co.jp</a>まで、メールの件名に「AIプラクティショナー養成コース申込み」と明記の上、下記項目をお知らせいただけますようお願い申し上げます。</p>

<ol>
  <li> お名前</li>
  <li> 御社名</li>
  <li> 部署名</li>
  <li> ご役職</li>
  <li> メールアドレス</li>
  <li> 現住所</li>
  <li> 電話番号</li>
  <li> 本コースをお知りになったきっかけ</li>
</ol>

<p>※ご連絡いただきました方には、お申し込み審査書類をお送りさせていただきます。（お申し込みをお受けできない場合もございますので、ご了承ください。）</p>]]>
        
    </content>
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