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ヒューマンバリューでは、組織変革や人材開発に関する最先端のテーマについて、企業のHRDの方々やコンサルタントの方々と協働して探求する試みをおこなっています。その一つの場として「ラーニング・オーガニゼーション研究会」を半年ごとにテーマを定めて、継続的に開催しています
これまでのLO研究会で取り組んだテーマ
- 第1期:1996年11月~1997年4月(6会合)
- 第2期:1997年7月~1997年12月(6会合)
- 第3期:1998年3月~1998年8月(6会合)
- 第4期:1998年10月~1999年3月(6会合)
- 第5期:1999年7月~1999年12月(6会合)
- 第6期:2000年4月~2000年10月(6会合)
- 第7期:2001年3月~2001年9月(6会合)
- 第8期:2001年10月~2002年3月(6会合)
- 第9期:2002年6月29日~2003年1月25日(6会合)
- 第10期:2003年4月12日~2003年11月16日(6会合)
- 第11期:2004年1月17日~2004年7月3日(6会合)
- 第12期:2004年10月16日~2005年3月26日(6会合)
- 第13期:2005年5月21日~2005年10月22日(6会合)
- 第14期:2005年12月10日~2006年5月27日(6会合)
- 第15期:2006年7月8日~2007年1月13日(6会合)
- 第16期:2007年3月10日~2007年8月25日(6会合)
- 第17期:2007年10月20日~2008年8月15日(6会合)
- 第18期:2008年6月28日~2009年1月24日(6会合)
- 第19期:2010年1月23日~2010年6月26日(6会合)
- 第20期:2010年12月19日~2011年7月9日(6会合)
第1期:1996年11月~1997年4月(6会合)
| 第1会合 (1996.11.2) |
新しいマネジメントの流れ / ラーニング・オーガニゼーションのガイダンス |
| 第2会合 (1996.12.21) |
システム思考 / ピーター・センゲ以前と以後のシステム思考の違いを討議する / 9つのシステム原型の紹介・拡張プロセス・平衡プロセス・遅れについて |
| 第3会合 (1997.1.18) |
自己マスタリー / クリエイティブ・テンションを保つ / 自己マスタリーとシステム思考 / 自己を見つめるワークの紹介 |
| 第4会合 (1997.2.22) |
メンタルモデルの克服 / 抽象化という飛躍 / 左側に書かれた台詞 / 探求と主張のバランス / 支持する理論と使われている理論の違いへの直面 |
| 第5会合 (1997.3.8) |
共有ビジョンの構築 / 外因的なビジョンと内因的なビジョン / 共有ビジョンの価値 / 指導理念と共有ビジョン |
| 第6会合 (1997.4.19) |
チーム学習 / 1人ひとりの管理職が優秀でも、集団ではIQ63になってしまうのはなぜか? / チームが学ばなければ、組織は学ぶことはできない / 対話の必要性 / 対話とディスカッションの違い / 防御慣例に対処する |
第2期:1997年7月~1997年12月(6会合)
| 第1会合 (1997.7.5) |
第1回研究会の概要 / ラーニング・オーガニゼーションを実際の研修で展開してみて / 成功のコア理論 / ラーニング・オーガニゼーションの2つの流れ |
|
第2会合 (1997.8.23) |
ラーニング・オーガニゼーションが求められる背景 / ラーニング・オーガニゼーションの定義、説明方法を考える / 企業においてラーニング ・オーガニゼーションを展開するプロセスを考える |
| 第3会合 (1997.9.27) |
米国におけるシステムシンキング・コンファレンスの参加報告会 / 米国のラーニング・オーガニゼーション紹介セミナーの報告 |
| 第4会合 (1997.10.25) |
自己マスタリーの実践によって何が起きるのか / 個人のビジョンを描くためのエクササイズ / 組織のためのビジョンを描くエクササイズ |
| 第5会合 (1997.11.29) |
ラーニング・オーガニゼーションを企業の中でどのように展開していくかを研究する / フォード、コカコーラの事例研究 / 一般企業への導入のあり方を検討する |
| 第6会合 (1997.12.20) |
従来日本で行われてきた小集団活動、QC活動などとの違いを明らかにし、実際にラーニング・オーガニゼーションを展開する際の特徴、ポイントを検討する |
第3期:1998年3月~1998年8月(6会合)
| 第1会合 (1998.3.28) |
ラーニング・オーガニゼーションが求められる背景マップにより、ラーニング・オーガニゼーションの概要を整理する/ダイアログについて情報を提供する |
| 第2会合 (1998.4.18) |
コーチングとは / コーチングの海外文献紹介(ティモシー・ゴールウェイ、ケン・ブランチャード) / コーティングの事例紹介 |
| 第3会合 (1998.5.16) |
ヒューマンダイナミックスとラーニング・オーガニゼーションの関係 / 5つのディシプリンとヒューマンダイナミックスについて情報提供 |
| 第4会合 (1998.6.20) |
ASTDの概要報告 / ASTDのアンケート調査結果の「今後3年間の10大傾向予測」 / トレーニング・プログラムを評価する4つのレベル / ニーズアセスメント / パフォーマンスコンサルタントに求められるもの / トレーニングとビジネスのパフォーマンスを結びつける |
| 第5会合 (1998.7.11) |
モチベーションについての情報提供 / マネジメントの側面からの動機づけを明らかにする / 心理学的側面からの動機づけを明らかにする / セルフマネジメントの自己チェック |
| 第6会合 (1998.8.22) |
第5会合を踏まえ、引き続きモチベーションについてダイアログを行う / '98システムシンキング・カンファレンスの紹介 |
第4期:1998年10月~1999年3月(6会合)
| 第1会合 (1998.10.24) |
マネジメントの最新動向 / システム・シンキング・カンファレンスの報告 |
| 第2会合 (1998.11.28) |
事例研究:AT&T、スイスポスト / 官僚的組織をラーニングオーガニゼーションに変革していくためのプロセスや阻害要因、プロセスの設計方法の研究 |
| 第3会合 (1998.12.12) |
事例研究:インテル / ラーニング・オーガニゼーションの総合的アプローチ / 導入成功の要因を探る / ヒューマンダイナミクス / 継続的学習のモデル / スキルフルディスカッション |
| 第4会合 (1999.1.23) |
事例研究:シェル / システム思考 / シナリオプランニング / SoL のホームページ紹介 |
| 第5会合 (1999.2.13) |
事例研究:クロロックス(P&G から分かれた洗剤の会社) / 戦略の展開とラーニング・オーガニゼーションの関係 / 組織のトランスフォーメーションを生み出す前提 / 社会的構成主義の紹介 |
| 第6会合 (1999.3.13) |
ラーニング・オーガニゼーション導入のプロセスのモデル研究 / 研修体系からのアプローチ / 戦略づくりからのアプローチ / 最も関心のあるテーマからのアプローチ / ラーニング・オーガニゼーションのトランスフォーメーションは何のためにやるのか? / メンタルモデルを変えていく試み |
第5期:1999年7月~1999年12月(6会合)
| 第1会合 (1999.7.31) |
'99年4月19日~22日までロンドンで開催された「ナレッジ・マネジメント&組織学習カンファレンス」の報告 / ラーニング・オーガニゼーションについての再確認(5つのディシプリン) |
| 第2会合 (1999.8.28) |
パフォーマンス評価(ROI) / トレーニングとパフォーマンスを結びつけることについて |
| 第3会合 (1999.9.18) |
ダブルループ学習 / 書籍:『組織学習Ⅱ』より「ダブルループ学習」(クリス・アージリス、ドン・シェーン、書籍:『行動のための知識』より「学習を制限する防御慣例(クリス・アージリス)、書籍:『組織学習について』より「頭の良い人々に学習の仕方を教える」(クリス・アージリス)の紹介 |
| 第4会合 (1999.10.16) |
'99年9月28日~30日までロンドンで開催された「'99コーチング&メンタリングカンファレンス」の報告 / コーチングについての考察 |
| 第5会合 (1999.11.20) |
'99年11月1日~5日まで米国ジョージア州アトランタで開催された「'99システム・シンキングカンファレンス」の報告 / 組織診断(リチャード・バレット) |
| 第6会合 (1999.1218) |
書籍:『ダンス・オブ・チェンジ』(ピーター・センゲ)の紹介 / リーダーとは何か、リーダーとは誰か / 組織変革の維持を助長する3つの拡張循環プロセスと、それを阻もうとする10の課題 |
第6期:2000年4月~2000年10月(6会合)
| 第1会合 (2000.4.15) |
ダイアログのコンセプト / ダイアログを促進する4つの要素 / ダイアログを阻む2つの習慣 / ダイアログのプロセス(会話の『場』) / ディスカッションがダイアログになる3つの要素 |
| 第2会合 (2000.5.13) |
システム思考の振り返り / ダンス・オブ・チェンジで紹介されている3つの課題 |
| 第3会合 (2000.6.10) |
評価と測定(ダンス・オブ・チェンジ 第8章) / ASTD2000の報告 |
| 第4会合 (2000.8.19) |
「評価と測定」の続き/ 第9章「本当に信じている人々と信じていない人びと」 |
| 第5会合 (2000.9.9) |
ダンス・オブ・チェンジの第5章「意味がない」 |
| 第6会合 (2000.10.14) |
ダンス・オブ・チェンジの第4章「孤立無援(コーチングと支援)」 |
第7期:2001年3月~2001年9月(6会合)
| 第1会合 (2001.3.24) |
コーチングをツールとした「変革プロセス」A社の事例紹介、ダンス・オブ・チェンジ「第10章 統轄(Governance)」 |
| 第2会合 (2001.4.21) |
E-ラーニングについての情報提供 、E-ラーニングへの取り組みについての意見交換 第12章 Strategy and Purpose-戦略と目的 |
| 第3会合 (2001.5.26) |
第6章 Walking the Talk-有言実行 |
| 第4会合 (2001.6.23) |
ASTD2001のトピックス、傾向などの共有 |
| 第5会合 (2001.7.28) |
第11章「拡散 Diffusion」 |
| 第6会合 (2001.9.15) |
第7章 Fear and Anxiety |
第8期:2001年10月~2002年3月(6会合)
| 第1会合 (2001.10.20) |
5つのディシプリンの振り返り、Online Learning 2001の参加報告 |
| 第2会合 (2001.12.1) |
5つのディシプリンの振り返りの続き |
| 第3会合 (2001.12.15) |
5つのディシプリンの振り返りの続き |
| 第4会合 (2002.1.26) |
「コミュニティー」について |
| 第5会合予定 (2002.2.23) |
「構成主義」 |
| 第6会合 (2002.3.23) |
組織における学習への取り組みを社会的構成主義の枠組みで見直してみる |
第9期:2002年6月29日~2003年1月25日(6会合)
| 第1会合 (2002.6.29) |
ASTD2002の参加報告 |
| 第2会合 (2002.7.27) |
ASTD2002の参加報告続き, ASTD2002から見たEラーニングの今後の傾向 |
| 第3会合 (2002.8.31) |
今後のラーニング・オーガニゼーションや組織のトランスフォーメーションなどにおいて、どのあたりを追求していくのかについて意見交換 |
| 第4会合 (2002.9.21) |
「ネクスト・ソサエティ」(ピーター・F・ドラッカー ダイヤモンド社)をもとにしたダイアログ |
| 第5会合予定 (2002.11.30) |
System Thinking in Action 2002報告 |
| 第6会合予定 (2003.1.25) |
Community of Practiceについて |
第10期:2003年4月12日~2003年11月16日(6会合)
| 第1会合 (2003.4.12) |
ラーニング・オーガニゼーションにおけるパフォーマンス・コンテンツ・マトリクスの検討 |
| 第2会合 (2003.6.14) |
ASTD2003の報告 |
| 第3会合 (2003.7.12) |
ASTD2003の報告の続き |
| 第4会合 (2003.8.23) |
ASTD2003の報告、その他 |
| 第5会合 (2003.9.27) |
組織と個人の新しい結びつき方を探る |
| 第6会合 (2003.11.16) |
システムシンキングinアクション2003報告 |
第11期:2004年1月17日~2004年7月3日(6会合)
| 第1会合 (2004.1.17) |
システムシンキングinアクション2003報告の続き |
| 第2会合 (2004.2.21) |
システムシンキングinアクション2003報告の続き |
| 第3会合 (2004.3.27) |
・ASTDの今年の傾向 ・調査結果でみた人と組織の結びつき(エンゲージメント)の仮説紹介 |
| 第4会合 (2004.4.24) |
・アクションラーニングについて考える(ねらいと目的、成功要因、学習プロセス、具体的ツール) |
| 第5会合 (2004.6.5) |
・ASTD2004の報告 |
| 第6会合 (2004.7.3) |
・書籍"Presence"の紹介 |
第12期:2004年10月16日~2005年3月26日(6会合)
| 第1会合 (2004.10.16) |
アクションラーニングを通しての組織変革 |
| 第2会合 (2004.11.29) |
海外調査報告会 「米国先進企業・組織における組織活性化の最新動向」-学習する組織の動向を探る- |
| 第3会合 (2004.12.11) |
システムシンキングinアクション2004報告 |
| 第4会合 (2005.1.29) |
システムシンキングinアクション2004報告の続き |
| 第5会合 (2005.2.26) |
書籍「solving tough problems」を元にダイアログ |
| 第6会合 (2005.3.26) |
書籍「solving tough problems」を元にダイアログ |
第13期:2005年5月21日~2005年10月22日(6会合)
| 第1会合 (2005.5.21) |
書籍「solving tough problems」を元にダイアログ |
| 第2会合 (2005.6.18) |
ASTD2005の報告 |
| 第3会合 (2005.7.23) |
書籍「solving tough problems」を元にダイアログ |
| 第4会合 (2005.8.20) |
書籍「solving tough problems」を元にダイアログ |
| 第5会合 (2005.9.17) |
書籍「solving tough problems」を元にダイアログ |
| 第6会合 (2005.10.22) |
書籍「solving tough problems」を元にダイアログ |
第14期:2005年12月10日~2006年5月27日(6会合)
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第1会合 (2005.12.10) |
書籍"The Power of Appreciative Inquiry"を題材として、ポジティブ・チェンジのあり方やAIのプロセスについて探求。 |
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第2会合 (2006.1.14) |
書籍"The Power of Appreciative Inquiry"を題材として、ポジティブ・チェンジのあり方やAIのプロセスについて探求。 |
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第3会合 (2006.2.18) |
System Thinking in Action 2005 に行かれた本研究会ご参加の方からの報告 |
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第4会合 (2006.3.11) |
書籍"The Power of Appreciative Inquiry" 第3章 AIの8つの原理を通して、さらにAIに対する理解を深める。 |
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第5会合 (2005.9.17) |
書籍"The Power of Appreciative Inquiry" 第3章 AIの8つの原理を通して、さらにAIに対する理解を深める。 |
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第6会合 (2006.5.27) |
ASTD2006報告 |
第15期:2006年7月8日~2007年1月13日(6会合)
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第1会合 (2006.7.8) |
AIと今後の研究会のあり方に関するダイアログ |
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第2会合 (2006.8.19) |
AIワークショップの報告 |
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第3会合 (2006.10.14) |
AIインタビューの実践、組織変革手法調査の報告 |
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第4会合 (2006.11.11) |
オープン・スペース・テクノロジー(OST)ワークショップの報告 |
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第5会合 (2006.12.16) |
システムシンキング・カンファレンスの報告 |
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第6会合 (2007.1.13) |
次期研究会テーマ検討 |
第16期:2007年3月10日~2007年7月21日(6会合)
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第1会合 (2007.3.10) |
フューチャー・サーチワークショップのご紹介 |
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第2会合 (2007.4.14) |
書籍「最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと」についてのOST |
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第3会合 (2007.5.19) |
「ワールド・カフェ」による探求。「真のオープン・スペースを職場に生み出すために、私たちは何を考えなければいけないのか」 |
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第4会合 (2007.6.16) |
ASTD2007の報告 |
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第5会合 (2007.7.21) |
ASTD2007の報告続き |
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第6会合 (2007.8.25) |
ASTD2007の報告続き |
第17期:2007年10月20日~2008年3月15日(6会合)
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第1会合 (2007.10.20) |
AIコンファレンス2007の報告 |
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第2会合 (2007.11.17) |
AIコンファレンス2007の報告 |
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第3会合 (2007.12.15) |
システムシンキングinアクション2007の報告 |
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第4会合 (2008.1.26) |
人と組織の学習についてマインドマップを作る |
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第5会合 (2008.2.23) |
ストーリーテリングについてのダイアログ |
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第6会合 (2008.3.15) |
身体性についてのダイアログ |
第18期:2008年6月28日~2009年1月24日(6会合)
| 第1会合 (2008.6.28) |
ASTD2008参加報告 |
| 第2会合 (2008.7.26) |
ASTD2008参加報告(続き) |
| 第3会合 (2008.9.27) |
最近読んだ書籍から今後のテーマを探る |
| 第4会合 (2008.10.25) |
タオイズムから学ぶリーダーシップ・経営のあり方 |
| 第5会合 (2008.11.29) |
石門心学についてのダイアログ |
| 第6会合 (2009.1.24) |
国学についてのダイアログ |
第19期:2010年1月23日~2010年6月26日(6会合)
| 第1会合 (2010.1.23) |
これからの人材、組織のあり方についてのダイアログ(前半) |
| 第2会合 (2010.2.20) |
これからの人材、組織のあり方についてのダイアログ(後半) |
| 第3会合 (2010.3.27) |
人間力やBe(あり方)の探求についてのダイログ |
| 第4会合 (2010.4.24) |
次世代のラーニングのあり方について |
| 第5会合 (2010.5.29) |
今期のラーニング・オーガニゼーション研究会について |
| 第6会合 (2010.6.26) |
今後の人事・人材開発のチャレンジと可能性 |
第20期:2010年12月19日~2011年7月9日(6会合)
| 第1会合 (2010.12.19) |
ペガサス・カンファレンス2010の報告をもとにしたダイアログ |
| 第2会合 (2011.1.29) |
個人と組織のアイデンティティについて |
| 第3会合 (2011.2.16) |
参加のあり方についてのダイアログ |
| 第4会合 (2011.4.23) |
震災後に感じたこと・体験したことについてのストーリーテリング |
| 第5会合 (2011.6.4) |
ASTD2011参加報告に基づいてのダイアログ |
| 第6会合 (2011.7.9) |
チェンジ・マネジメント・セミナーを題材としたダイアログ |
これまで本研究会にご参加いただいた企業組織名(五十音順)
- 株式会社アウトフロント
- 株式会社アクセル
- 株式会社アクセルインベストメント
- YES! セールスコーチング社
- 株式会社イプセ
- 株式会社インストラクショナル デザイン
- 株式会社ウィル・シード
- 有限会社HRT
- 株式会社AIコンサルティング・ジャパン
- NRIラーニングネットワーク株式会社
- NTTソフトウェア株式会社
- 株式会社NTTメディアスコープ
- NTTラーニングシステムズ株式会社
- 株式会社オリエンタルランド
- オルビス株式会社
- 花王株式会社
- 九州大学 大学院 工学研究院
- 株式会社キンデル
- 京浜商事株式会社
- 財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会
- 参天製薬株式会社
- GE東芝シリコーン株式会社
- 有限会社ジェイシップ
- シスコシステムズ合同会社
- 財団法人社会経済生産性本部
- 有限会社人財ラボ
- スカンディア生命保険株式会社
- セイコー株式会社
- 株式会社セールス技術研究コミュニティ
- ソニー生命保険株式会社
- 有限会社ソフトビジネス・コンサルティング
- 第一生命保険相互会社
- 株式会社ダイヤモンド社
- 株式会社ToBeings
- 株式会社東京三菱銀行
- トヨタ自動車株式会社
- 有限会社トリプルあい
- 西日本電信電話株式会社
- 日産自動車株式会社
- 日本シャクリー株式会社
- 日本たばこ産業株式会社
- 日本ベクトン・ディッキソン株式会社
- 日本マクドナルド株式会社
- ノバルティスファーマ株式会社
- 株式会社野村総合研究所
- 株式会社野村ヒューマン・リソーシス
- 株式会社博報堂
- 株式会社ビス・コーポレーション
- 株式会社日立製作所
- ヒューマンパワー共育研修所
- ファイザー株式会社
- 富士ゼロックス株式会社
- 富士通株式会社
- 富士通経営研究所
- フューチャーステップ
- 保険モール株式会社
- マインドエコー
- マスターフーズリミテッド
- マニュライフ生命保険株式会社
- 三菱商事株式会社
- モメンティブジャパン
- 株式会社ラーニングウェイ
- 株式会社リクルート
- 株式会社リクルートエイブリック
- 株式会社リクルートエージェント
- 株式会社リクルートマネジメントソリューションズ
- 有限会社リトルフロンティア


