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カンファレンスレポート

ヒューマンバリューは、1992年からATD(旧ASTD)国際会議へ視察ツアーを派遣するなど、海外の様々なカンファレンスに参加しています。ここでは、1998年からの参加報告レポートが閲覧できます。人材開発・組織開発に関して過去にどのような議論があったのかをご覧いただけます。

2021.10.01 カンファレンスレポート

<HCIバーチャル・カンファレンス2021:Create a Culture of Feedback and Performance参加報告> 〜「フィードバック」を軸としたパフォーマンス向上の取り組み〜

2021年 6月 30日に、HCIバーチャル・カンファレンス「Create a Culture of Feedback and Performance(フィードバックとパフォーマンスのカルチャーを築く)」が開催されました。

2021.08.02 ATD(The Association for Talent Development)

ATD21事前レポート〜300を超えるセッションのタイトルと概要から探る人材開発のテーマとマップ〜

新型コロナウイルスの影響は、人材開発のあり方にも大きな影響を及ぼしています。そうした中、現在グローバルで人材開発に取り組む人々はどんな課題意識をもち、どんなテーマに取り組んでいるのでしょうか?

本レポートでは、2021年8月29日〜9月1日に開催されるATD21国際カンファレンスで発表される300を超えるセッションのタイトル、及び概要から浮かび上がってくるテーマを整理してお伝えし、ポスト・パンデミックにおける学習と成長に関して、私たちが何に関心をもち、向き合っていくことが大切なのかを考える機会とします。(取締役主任研究員 川口 大輔)

2020.11.15 カンファレンスレポート

<HCI エンプロイー・エンゲージメント・カンファレンス2020参加報告>〜COVID-19の影響下において、エンゲージメントを考える〜

HCIエンプロイー・エンゲージメント2020バーチャル・カンファレンスが、2020年7月2728日の2日間にわたって開催されました。

2020.07.21 ATD(The Association for Talent Development)

ATDヴァーチャル・カンファレンス参加体験レポート 〜新しい学びのかたち〜

ATD(Association for Talent Development)初のヴァーチャル・カンファレンスが、2020年6月1日〜5日に開催されました。

2020.05.27 カンファレンスレポート

<HCI インクルーシブ・ダイバーシティ・カンファレンス2020参加報告>  〜変化の時代のD&Iカルチャーを考える〜

HCIインクルーシブ・ダイバーシティ2020バーチャル・カンファレンスが、2020年4月2728日の2日間で開催されました。

2019.10.02 ダイバーシティ&インクルージョン

ダイバーシティ&インクルージョン海外カンファレンス<プチ報告会>を開催しました

2019年9月19日(木)、弊社ヒューマンバリューのオフィスにて、『ダイバーシティ&インクルージョン 海外カンファレンス〈プチ報告会〉』を実施しました。

2019.07.29 カンファレンスレポート

HCI インクルーシブ・ダイバーシティ・カンファレンス2019参加報告〜ダイバーシティ&インクルージョンをエブリディ・カルチャーにする〜

HCIインクルーシブ・ダイバーシティ・カンファレンス2019が、2019年5月6〜7日の2日間、米国サンフランシスコで開催されました。

2019.05.24 ATD(The Association for Talent Development)

ATD2019カンファレンス・レポート(2019/05/24)

2019年のATDインターナショナルカンファレンス&エキスポは、5月19日(日)〜5月22日(水)の日程で、米国ワシントンD.C 、ウォルター・E・ワシントンコンベンションセンターで開催されました。

2019.04.26 ATD(The Association for Talent Development)

ATD2019事前レポート

ATD2019 International Conference & EXPOが、2019年5月19日~22日に米国ワシントンD.C.にて開催されます。このカンファレンスは、Workplace Learning & Performance(職場における学習とパフォーマンスの向上)に関する世界最大の会員制組織であるATDが、毎年開催しているものです。

2019.02.05 多様な働き方

Responsive Conference 2018 レポート

2018年09月24日〜25日に、米国のニューヨークにて、「Responsive Conference(レスポンシブ カンファレンス)」が開催されました。本カンファレンスは、「21世紀における私たちの働き方の抜本的な変化」を生み出すことを目的とした、Responsive Orgというコミュニティの主催の下で行われ、145の組織から約190名が参加しました。本カンファレンスの開催は、今年で3回目を迎えます。参加企業の属性は多岐にわたり、Chanel 、SAP 、McDonald's Corporation などの著名なグローバルカンパニーや、新たな働き方・組織づくりで注目を集めているAirbnb、Zappos、ティール組織をはじめとした新たな組織づくりにチャレンジするコンサルタント、また、United Way of New York Cityの大学生やTeach for AllのようなNPOからも参加していました。

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